2026年2月2日に発売の東芝冷蔵庫VEGETA GR-A500GTと型落ちモデルGR-Y500GTの機能や価格の違いを比較。
どちらがどんな方におすすめかをお伝えしていきます。
詳しい違いは以下の通り↓
※2026年2月13日現在の価格(価格.com参照)
GR-A500GTとGR-Y500GTそれぞれのおすすめな人は↓
- 最新発売モデルを選びたい人
- 卵を多めに収納したい人
- 型落ちに抵抗がある人
- 長く安心して使いたい人
- 購入費用を大きく抑えたい人
- 性能が同じなら安く買いたい人
- コスパ重視で選びたい人
- 型落ちでも気にならない人
GR-A500GTとGR-Y500GTの違いは、卵の収納数のみ。
卵をたくさんストックしたいなら最新GR-A500GT。
冷蔵性能と費用を重視したいなら、型落ちGR-Y500GTがお買い得です。
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GR-A500GTとGR-Y500GTの違いを比較 東芝冷蔵庫VEGETA
GR-A500GTとGR-Y500GTの性能を一覧表にしてまとめました。
| 項目 | GR-A500GT (最新) | GR-Y500GT (型落ち) |
| 外形寸法 | 幅 600mm 奥行 704mm 高さ 1,850mm | 同左 |
| ドア数 | 5枚 | 同左 |
| カラー ラインアップ | フロストグレージュ フロストホワイト | 同左 |
| 製品質量 | 108kg | 同左 |
| 定格内容積 | 501L | 同左 |
| 容量 | 冷蔵室 257L 〈202L / うち、チルドルーム15L〉 野菜室 98L〈62L〉 製氷室 17L〈6L〉 冷凍室 129L〈83L〉 | 同左 |
| 年間 消費電力量 | 279kWh/年 | 同左 |
| 冷蔵室 | うるおい冷蔵室 冷蔵室チルドモード タッチオープン ワイドシーリングブライト照明(LED) フリードアポケット フリー棚 卵収納 ダブルボトルポケット 氷結晶チルドモード 速鮮チルドモード 解凍モード 全段ガラス棚 2アクション棚(スライド式) フリーケース 浄水フィルター付給水タンク | 同左 |
| 野菜室 | 野菜室がまんなか ミストチャージユニット もっと潤う 摘みたて野菜室 使い切り野菜BOX おそうじ口 | 同左 |
| 冷凍室 | かってに氷 一気製氷 洗える給水経路 Ag+抗菌製氷皿 | 同左 |
| 卵収納数 | 14個 | 11個 |
| 価格 | 約26万7千円~ | 約17万7千円~ |
| 発売日 | 2026年2月2日 | 2025年2月3日 |
表のとおり、GR-A500GTとGR-Y500GTは、サイズや容量、冷却機能までほぼ同じスペックを持つモデルです。
基本性能に差はないため、日常の使い勝手はどちらを選んでも変わりません。
では何が違うのか。ここからは、GR-A500GTとGR-Y500GTの「実際の違い」について詳しく見ていきます。
卵はGR-A500GT(最新)が多く収納できる
| 項目 | GR-A500GT (最新モデル) | GR-Y500GT (型落ち) |
| 卵収納数 | 14個 | 11個 |
最新GR-A500GTは、フリーケースまたはドアポケットに卵を14個収納できます。
反対に型落ちGR-Y500GTの卵収納数は11個です。
どちらも1ケース分(10個)は入れられるので、そこまで日常生活に困ることはなさそうです。
「5個以上使ったらいつもストック分を買う」という人は、収納数の多い最新GR-A500GTが便利ですよ。
価格は約9万円の差
| 項目 | GR-A500GT (最新モデル) | GR-Y500GT (型落ち) |
| 価格 | 約26万7千円~ | 約17万7千円~ |
| 発売日 | 2026年2月2日 | 2025年2月3日 |
※2026年2月13日現在の価格(価格.com参照)
型落ちGR-Y500GTは、最新GR-A500GTより約9万円もオトクに買えます。
卵の収納数が違うだけ。つまり冷蔵性能や容量、大きさなどはまったく同じなんです。
それでこの差はなかなか驚きですよね。
性能重視の人は、購入費用も抑えられる型落ちGR-Y500GTが超狙い目です。
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卵をよく使うからできるだけ多くのストック場所がほしい!という人は、価格がOKなら最新GR-A500GTの購入もアリです。
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GR-A500GTとGR-Y500GT 共通の特長 東芝冷蔵庫VEGETA

GR-A500GTとGR-Y500GTの主な共通の特長はこの通りです。
※各項目を押すと詳しい内容に飛べます。
整理しやすく見やすい
冷凍室は、整理しやすい3段ケース構造を採用。
GR-A500GTとGR-Y500GTは、上段に冷凍ごはんや作り置き、中段に小分け食材、下段に市販冷凍食品を立てて収納できます。
食品が重なりにくいため、欲しいものをすぐ取り出しやすく、まとめ買いした食材も管理しやすくなります。
約10日間みずみずしさをキープ
野菜室には、うるおい冷気を1日20回以上送り込む保存システムを搭載。
野菜劣化の原因となるエチレンガスを分解し、約10日間鮮度を保てます。
GR-A500GTとGR-Y500GTでは、使いかけの野菜をそのまま保存できる「使い切り野菜BOX」も使え、ラップの手間を減らしながら乾燥を抑えられます。
さらに、中央配置の野菜室は立ったまま出し入れしやすく、おそうじ口から野菜くずを捨てられるため、日々の手入れも簡単です。
低温・高湿でおいしさ長持ち
庫内全体を約2℃に設定でき、チルドルームに入りきらない生鮮食品も冷蔵室の好きな場所に保存できます。
GR-A500GTとGR-Y500GTの冷蔵室は、うるおい冷気によって乾燥や変色を抑え、ハムやサラダ、作り置きのおかずなどもしっとりした状態を保ちやすくなっています。
凍らせず鮮度を守る
微細な氷の膜で食材の鮮度を保つ保存方式を採用。
お肉を約14日間、刺身や魚を約7日間保存できます。
GR-A500GTとGR-Y500GTなら、すぐ使うか迷う食材も鮮度を保ったまま保管しやすく、急な予定変更にも柔軟に対応できます。
さらに、約−4℃で一気に冷却する「速鮮チルドモード」や、約30分で切りやすい硬さに戻す解凍モードにも対応。
保存から調理までの流れをスムーズにつなげられます。
GR-A500GTとGR-Y500GTがおすすめな人 東芝冷蔵庫VEGETA
GR-A500GTは2026年最新モデル、GR-Y500GTは2025年型落ちモデルです。
それぞれどんな人におすすめなのかをまとめました。
GR-A500GT(最新モデル)がおすすめな人
GR-A500GTは次のような人におすすめです。
GR-A500GTは、基本性能が型落ちモデルとほぼ同じですが、卵を14個収納できます。
最新モデルのため価格は高めですが、「新型を使いたい」「細かい仕様も新しいほうが安心」という人は、GR-A500GTが向いていますよ。
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GR-Y500GT(型落ち)がおすすめな人
GR-Y500GTは次のような人におすすめです。
GR-Y500GTは、最新モデルより約9万円安く購入できます。
サイズ・容量・冷却機能は同じで、違いは卵収納数(11個)程度。
それで9万円差は非常に大きく、性能重視で考えるなら圧倒的にコスパが高いモデルです。
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GR-A500GTとGR-Y500GTの違いを比較 東芝冷蔵庫VEGETA まとめ
GR-A500GTとGR-Y500GTを選ぶときは、卵をどれくらいまとめて保存したいかを目安にすると分かりやすいです。
卵を多めにストックしておきたい家庭なら、収納数が多い最新GR-A500GTが使いやすく感じられるはずです。
一方、収納数にこだわりがなければ、基本性能は同じまま価格を抑えられる型落ちGR-Y500GTも十分魅力的。
ご家庭の使い方に合わせて、ムダのないほうを選んでみてください。














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