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GR-A550FHとGR-A550FZの違い15個を比較。東芝冷蔵庫VEGETA

GR-A550FHとGR-A550FZの違い15個を比較。東芝冷蔵庫VEGETA

東芝冷蔵庫VEGETA GR-A550FZとGR-A550FHの機能や価格の違いを比較しました。

どちらがどんな方におすすめかをお伝えしていきます。

また、購入された人の口コミ評判レビューもまとめたのでぜひ参考にしてみてください。

【結論からいうと…】

家事や料理をラクにしたいならGR-A550FZ、予算を抑えつつ基本性能を重視するならGR-A550FHがおすすめ。

最上位GR-A550FZは、約10日間も野菜の鮮度を守る機能など、最新技術で家事の負担を極限まで減らしてくれます。

上位GR-A550FHは、基本の収納力や鮮度保持はしっかり備えつつ、最上位より約5万円も安く手に入ります。

GR-A550FZとGR-A550FHの違い15個
  1. 本体カラー
  2. タッチオーブンスイッチ
  3. 左側の扉ポケットの形状
  4. IoLIFE
  5. 節電機能
  6. 野菜室の機能
  7. 冷凍室の機能
  8. 除菌脱臭機能
  9. 氷結晶チルドモード
  10. 冷蔵室の容量
  11. 野菜室の容量
  12. 年間消費電力量
  13. 質量
  14. 価格
  15. 発売日

GR-A550FZ(最上位)がおすすめな人
  • 手が塞がっていても扉を開けたい人
  • 野菜の鮮度を10日間保ちたい人
  • スマホで食材や賞味期限を管理したい人
  • 省エネ性能を自動で最大化したい人
GR-A550FH(上位)がおすすめな人
  • 購入費用を抑えたい人
  • 野菜のカット・下ゆでを省きたい人
  • スマホ連携などの複雑な機能が不要な人
  • 清潔感のある白や金のカラーを好む人

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GR-A550FZとGR-A550FHの違いを比較 東芝冷蔵庫VEGETA

GR-A550FZとGR-A550FHの違いは以下の15個です。

項目GR-A550FZ
(最上位モデル)
GR-A550FH
(上位)
本体カラーアッシュグレージュ
グレインアイボリー
グランホワイト
サテンゴールド
タッチオープン
スイッチ
ありなし
左側の扉ポケットフリードア
ポケット
自在ドア
ポケット
IoLIFE
(スマホ連携)
ありなし
節電機能かってにエコ
とってもエコ
とってもエコ
野菜室機能もっと潤う
摘みたて野菜室
新鮮
摘みたて野菜室
冷凍室機能おいしさ密封急冷凍
おいしさ持続上質冷凍
おしらせ冷却
野菜そのまま冷凍
野菜冷凍ドライ
一気冷凍
除菌脱臭機能きれいループ
W-UV除菌
Ag+マルチバイオ脱臭
Ag+低温触媒除菌・脱臭
氷結晶
チルドモード
ありなし
冷蔵室容量
(食品収納スペースの目安)
280L
(212L)
281L
213L
野菜室容量
(食品収納スペースの目安)
123L
(82L)
122L
(82L)
年間
消費電力量
272kWh/年294kWh/年
質量119kg112kg
価格約31万3千円~約26万4千円~
発売日2026年3月2日2026年4月20日

※2026年4月15日現在の価格(価格.com参照)

※項目名を押すと詳しい内容に飛べます。

その他の性能や寸法などは、両モデルに違いはありません。

それでは、違いについてこれから詳しく解説していきます。

本体カラーが違う

最上位GR-A550FZは「アッシュグレージュ・グレインアイボリー」上位GR-A550FHは「グランホワイト・サテンゴールド」
項目GR-A550FZ
(最上位)
GR-A550FH
(上位)
本体カラーアッシュグレージュ
グレインアイボリー
グランホワイト
サテンゴールド

最上位GR-A550FZは「アッシュグレージュ・グレインアイボリー」を採用しています。

テカリを抑えた上品な質感が特徴で、リビングから見える場所に置いても、お洒落な家具のように馴染みます。

上位GR-A550FHは「グランホワイト・サテンゴールド」で、キッチンにも合わせやすい定番色。

空間をパッと明るく見せてくれるので、キッチンを爽やかな印象にまとめたい方にぴったりです。

ドアのタッチオープンはGR-A550FZ(最上位)のみ

項目GR-A550FZ
(最上位)
GR-A550FH
(上位)
タッチオープン
スイッチ
ありなし

最上位GR-A550FZは、日常のちょっとしたストレスを解消してくれるタッチオープンスイッチが搭載されています。

スイッチ部に肘や手の甲で軽く触れるだけで、冷蔵室の扉がふわっと自動でオープン。

例えば、両手に重いお鍋を持っているときや、お肉をこねていて手が汚れているときでも、わざわざお鍋を置いたり手を洗ったりする手間がなくなります。

左側の扉ポケットの形状が違う

項目GR-A550FZ
(最上位)
GR-A550FH
(上位)
左側の扉ポケットフリードア
ポケット
自在ドア
ポケット

最上位GR-A550FZのフリードアポケットは、片手で押し上げたりレバーで下げたりするだけで、高さを無段階に固定できます。

わざわざ中身を全部出さなくても、入れたいものの高さに合わせてその場で調節できるので、収納のストレスが驚くほどなくなりますよ。

上位GR-A550FHの自在ドアポケットは、決まった2つのポジションから選んでセットする方式です。

無段階ではありませんが、背の高い調味料を置けるスペースはしっかり確保されています。

うさぎ
うさぎ

色んな高さのボトルも迷わずスッと収めたいなら、自由自在に動かせる最上位GR-A550FZが使いやすいですよ。

右側の扉ポケットは、GR-A550FZとGR-A550FHどちらも「自在ドアポケット」が採用されています。

IoLIFEはGR-A550FZ(最上位)のみ搭載

項目GR-A550FZ
(最上位)
GR-A550FH
(上位)
IoLIFE
(スマホ連携)
ありなし

最上位GR-A550FZはスマホ連携アプリ「IoLIFE」で、食材管理や省エネなどの便利さを追求できます。

特にお買い物中の不安や、賞味期限切れのうっかりを、スマホ一つで解決できるのが最大の魅力です。

IoLIFEアプリでできること
  • 温度調節
    • 冷蔵室や冷凍室の温度を変更。
  • カスタム設定
    • 庫内の明るさ、夜間の減光設定、タッチオープンの反応の強さなどを調整。
  • かってにエコ
    • AIが家庭ごとの使用パターン(扉の開閉など)を学習。
    • 最適な運転プランを自動で作成して節電。
  • とってもエコ
    • 長期外出時などに出力を抑える。
  • 在庫リスト作成
    • 庫内の食材をスマホや音声で登録。
  • 賞味期限通知
    • 期限が近づくとアプリや音声でリマインド。
  • レシピ検索
    • 冷蔵庫にあるものからレシピを提案。
    • 買い物リストとの連携も可能。
  • 予定のリマインド
    • 曜日ごとの予定を冷蔵庫が開いた時にお知らせ。
  • 家電の状況通知
    • 連携している洗濯機やオーブンレンジの運転終了を音声で通知。
  • みまもり機能
    • 指定した時間に扉の開閉がない場合や、室温が高くなった時にスマホへ通知。
  • 安心サポート
    • エラー発生時の通知
    • アプリからの修理依頼
    • 操作方法の確認
  • スマートスピーカー
    • Alexa搭載デバイスなどと連携し、声で食材登録が可能。
  • レグザ家電リンク
    • 冷蔵庫からのお知らせ(扉の開放など)をテレビ画面に表示。
うさぎ
うさぎ

単に温度を変えるだけでなく、スーパーで在庫を確認できたり、予定を教えてくれたりと、暮らしそのものをサポートしてくれる機能が満載ですね。

自動か手動か節電方法が違う

項目GR-A550FZ
(最上位)
GR-A550FH
(上位)
節電機能かってにエコ
とってもエコ
とってもエコ

「かってにエコ」と「とってもエコ」は、どちらも電気代を節約できる機能です。

しかし、その節電スタイルには大きな違いがあります。

かってにエコの特長
  • 冷蔵庫をWi-Fiにつなぐだけで、AIが扉を開ける時間帯を学習
  • 生活に合わせて最適な運転プランを勝手に作ってくれる
  • 鮮度を守りつつ、無理なく5〜10%の電気代をカットできる
  • 一度設定すれば、あとは冷蔵庫におまかせでOK
とってもエコの特長
  • 手動で設定する強力な節電モード
  • 氷機能のオフなど運転を最小限に絞り込んで節電
  • 通常時より約35%もの大幅な節電が可能
  • 長期間家を空ける時や、とにかく電気代を抑えたい時に便利

普段の生活スタイルを変えずに、毎日コツコツ自動で最適化したいなら最上位GR-A550FZ

自分の判断で、必要なときにガッツリ節電したいなら上位GR-A550FHが向いていますよ。

GR-A550FZ(最上位)は野菜のうるおいがより長持ち

項目GR-A550FZ
(最上位)
GR-A550FH
(上位)
野菜室機能もっと潤う
摘みたて野菜室
新鮮
摘みたて野菜室

最上位GR-A550FZに搭載されているのは、驚きの機能を持つもっと潤う摘みたて野菜室です。

ミストチャージユニットが冷気から水分だけを取り出し、庫内を常に湿度95%以上のうるおい空間に保ってくれます。

その実力は、使いかけの野菜をラップなしで入れても、10日間シャキシャキ感が続くほど。

忙しくてつい野菜を使いきれなかったときでも、最後まで美味しく食べられるのは本当に助かりますね。

うさぎ
うさぎ

ミストのおかげで、ラップを忘れた野菜が翌朝シワシワ…なんていう悲劇ともおさらばできちゃいます。

上位GR-A550FHの新鮮摘みたて野菜室には、ミストチャージユニットはありません。

ただ、湿り気のある冷気を送る仕組みになっているので、通常の冷蔵庫に比べれば十分みずみずしさを守ってくれますよ。

週末のまとめ買いが多いなら、約10日間野菜の鮮度が長持ちする最上位GR-A550FZがおすすめ。
こまめに買い物に行くなら、2~3日間潤いを保てる上位GR-A550FHでも十分な性能。

冷凍室の使い勝手が違う

項目GR-A550FZ
(最上位)
GR-A550FH
(上位)
冷凍室機能おいしさ密封急冷凍
おいしさ持続上質冷凍
おしらせ冷却
野菜そのまま冷凍
野菜冷凍ドライ
一気冷凍

冷凍室の使い勝手は、日々の料理の効率を大きく左右します。

GR-A550FZとGR-A550FHは、それぞれ得意分野がはっきりと分かれているんです。

最上位GR-A550FZの冷凍室機能
  • おいしさ密封急冷凍
    • 業務用レベルのスピードでお肉の細胞を壊さず冷凍
    • 解凍した時のドリップを最小限に抑える
  • おいしさ持続上質冷凍
    • 温度を安定させて冷気を直接当てないことで、霜から食材を守る
  • おしらせ冷却
    • お弁当のあら熱を爆速で取り、完了をスマホにお知らせ
    • 朝の1分1秒を節約できるタイパ重視の機能
上位GR-A550FHの冷凍室機能
  • 野菜そのまま冷凍
    • 面倒な下ゆでなしで野菜を冷凍
    • 使いたい時にパラパラと取り出せる
    • 毎日の味噌汁や炒め物が楽になる
  • 野菜冷凍ドライ
    • 水分を少し飛ばして冷凍することで、味や栄養が凝縮
    • 煮物に入れると味が染み込みやすい
  • 一気冷凍
    • 強力な冷気を送り込み、鮮度を逃さず一気に凍らせる

肉や魚のまとめ買いが多く、アプリ連携でスマートに時短したいなら最上位GR-A550FZ

自炊の頻度が高く、とにかく野菜をカットする手間を省きたいなら上位GR-A550FHが向いていますよ。

除菌脱臭機能はGR-A550FZ(最上位)が優秀

項目GR-A550FZ
(最上位)
GR-A550FH
(上位)
除菌脱臭機能きれいループ
W-UV除菌
Ag+マルチバイオ脱臭
Ag+低温触媒除菌・脱臭

冷蔵庫を開けたときのモワッとしたニオイや食材の衛生面は、一度気になるとずっとストレスになりますよね。

どちらも銀イオン(Ag+)の力を活用していますが、最上位GR-A550FZにはさらに強力な工夫が追加されています。

最上位GR-A550FZの除菌脱臭機能
  • きれいループ
    • 冷気の通り道に除菌・脱臭部材を配置。
    • 庫内を巡る空気を常にクリーンに保ち、菌やニオイをキャッチ
  • W-UV除菌
    • 野菜室の上段に2灯のUV-LEDを搭載。
    • 食材の表面に直接光を当てて、菌の繁殖を強力に抑制
  • Ag+マルチバイオ脱臭
    • 銀イオンと高効率なフィルターを組み合わせ
    • 広範囲なニオイ成分をスピーディーに除去
上位GR-A550FHの除菌脱臭機能
  • Ag+低温触媒除菌・脱臭
    • 銀イオンと低温触媒を組み合わせて庫内の菌やニオイ分子を分解

野菜の表面まで光で除菌したい・常に澄んだ空気のような庫内を保ちたいなら、最上位のGR-A550FZが間違いありません。

ただ、上位GR-A550FHもニオイ移りはしっかり抑えてくれます。

基本的な除菌・脱臭機能があれば十分なら、上位GR-A550FHでも使っていて困ることはありませんよ。

氷結晶チルドモードはGR-A550FZ(最上位)のみ

項目GR-A550FZ
(最上位)
GR-A550FH
(上位)
氷結晶
チルドモード
ありなし

最上位GR-A550FZの氷結晶チルドモードの特徴は、食材の表面に目に見えないほど薄い氷の膜を作ること。

冷気の水分を活かした膜が、食材の乾燥と酸化を強力に抑え込んでくれます。

そのおかげで、なんと生のまま1週間近くも鮮度をキープ

冷凍による細胞破壊がないので、食べたいときにすぐ調理できるだけでなく、素材本来の旨みを逃しません。

うさぎ
うさぎ

お刺身を買い物の翌日に食べてもドリップが出にくく、ぷりぷり感が残っているのが感動的ですよ。

冷蔵室容量はGR-A550FH(上位)がやや広い

項目GR-A550FZ
(最上位)
GR-A550FH
(上位)
冷蔵室容量
(食品収納スペースの目安)
280L
(212L)
281L
213L
野菜室容量
(食品収納スペースの目安)
123L
(82L)
122L
(82L)

冷蔵室のスペースは、上位GR-A550FHのほうが1L広く設計されています。

冷蔵庫の1cm1Lの差は、あと一本のドレッシングが入るかどうかを左右する大きな違い。

とにかく1つでも多く、ギッシリ詰め込みたいという収納量重視のあなたには、上位GR-A550FHが心強い味方になりますよ。

一方野菜室は全体の容積にはわずかな差がありますが、実際に野菜を入れられるスペースはどちらも82Lと同じです。

そのため、野菜室の収納力については、どちらを選んでも使い勝手に大きな差はありません。

電気代はGR-A550FZ(最上位)が安い

項目GR-A550FZ
(最上位)
GR-A550FH
(上位)
年間
消費電力量
272kWh/年294kWh/年
年間電気代約8,432円約9,114円

消費電力量は、最上位GR-A550FZのほうが約22kWh/年低く、電気代に換算すると年間約682円抑えられます

節電機能のかってにエコが搭載されたことが影響されていそうですね。

多機能な最上位GR-A550FZの方が電気代が安いのは、ちょっと意外で嬉しい驚きです。

質量はGR-A550FH(上位)が軽い

項目GR-A550FZ
(最上位)
GR-A550FH
(上位)
質量119kg112kg

本体の質量は、最上位GR-A550FZより上位GR-A550FHのほうが約7kg軽いです。

しかしどちらも100kgを超える大型家電です。

階段上げやクレーン吊りが必要か床の強度は大丈夫かを事前に確認しておきましょう。

価格は約5万円の差

項目GR-A550FZ
(最上位)
GR-A550FH
(上位)
価格約31万3千円~約26万4千円~
発売日2026年3月2日2026年4月20日

※2026年4月15日現在の価格(価格.com参照)

価格と発売日は、上位GR-A550FHのほうが1ヶ月半ほど遅く、約5万円ほど安く購入できます。

日々の家事負担をテクノロジーで解決したいなら、5万円を払う価値は十分にあります。

冷蔵庫は一度買えば10年は使うもの。

月々わずか約400円の追加で家事をラクにできると考えれば、決して高い買い物ではないはずですよ。

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スマホ連携などの機能を必要ないのであれば、浮いた5万円でワンランク上の炊飯器などを買い足すのもアリです。

最新機能よりも使い勝手とコストのバランスを大切にしたいあなたは、GR-A550FHが狙い目ですよ。

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GR-A550FZとGR-A550FHがおすすめな人 東芝冷蔵庫VEGETA

東芝VEGETAの2026年4月モデルGR-A550FZと、3月モデルGR-A550FH。

どちらも素晴らしい冷蔵庫ですが、ライフスタイルによって選ぶべき一台ははっきりと分かれます。

私がスペックや使い勝手を比較した結果、それぞれ次のような方におすすめします。

GR-A550FZ(最上位モデル)がおすすめな人

GR-A550FZは、最新技術をフル活用して、家事の時間を1分でも短縮したいという方に最適です。

  • 手が塞がっていても扉を開けたい人
  • 野菜の鮮度を10日間保ちたい人
  • スマホで食材や賞味期限を管理したい人
  • 省エネ性能を自動で最大化したい人

最大の魅力はタッチオープンともっと潤う摘みたて野菜室です。

肘でポンと触れるだけで開く便利さと、10日間も続く野菜の鮮度は、一度体感すると元には戻れませんよ。

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GR-A550FH(上位)がおすすめな人

GR-A550FHは最新の多機能さよりも、基本性能の高さとコスパの良さを重視したい方にぴったりです。

  • 購入費用を抑えたい人
  • 野菜のカット・下ゆでを省きたい人
  • スマホ連携などの複雑な機能が不要な人
  • 清潔感のある白や金のカラーを好む人

最上位より5万円安く手に入りながら、実力は十分。

特に「野菜そのまま冷凍」は、パラパラと凍ったまま料理に使えるので、忙しい夕飯作りの強い味方になってくれますよ。

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GR-A550FZとGR-A550FH 共通の特長 東芝冷蔵庫VEGETA

GR-A550FZとGR-A550FH 共通の特長 東芝冷蔵庫VEGETA

GR-A550FZとGR-A550FHの主な共通の特長はこの通りです。

湿度約85%でしっとり鮮度キープ

引用元:楽天市場商品ページ

うるおい冷蔵室は、庫内の湿度を約85%という高水準に保つのが最大の特徴です。

たっぷりの潤いを含んだ冷気で食材を包み込むので、料理が乾燥しにくく、しっとり柔らかいおいしさを維持。

ラップなしでもパサつきを抑え、作り置きの鮮度もしっかり守ります。

重い野菜も楽に出せる野菜室まんなか

引用元:楽天市場商品ページ

野菜室がまんなかにあるレイアウトは、東芝がこだわり続ける使いやすさの形です。

重いキャベツや大根なども、かがまずに自然な姿勢でスムーズに出し入れ可能。

毎日の料理での腰への負担を減らし、キッチンの動線を劇的にスムーズにしてくれます。

スピード冷却と30分で切れる解凍

引用元:楽天市場商品ページ

速鮮チルドモードと解凍モードが、忙しい調理を強力にサポートします。

  • 速鮮チルドモード
    • 2つのファンによる強力な冷気で、食品の芯まで一気にスピード冷却。
    • 鮮度と旨みを逃さず閉じ込める。
  • 解凍モード
    • 冷凍した肉や魚を約1時間で急速解凍。
    • わずか約30分で包丁がサクッと入る状態まで戻せる。

GR-A550FZとGR-A550FH 共通のスペックと機能

項目内容
外形寸法幅 685mm
奥行(ハンドル・調節脚除く) 699mm
高さ 1,833mm
据付必要奥行寸法702mm
定格内容積製氷室20L〈7L〉
冷凍室128L〈81L〉
定格消費電力電動機 (50/60Hz) 87/87W
電熱装置 (50/60Hz) 99/99W
冷蔵室うるおい冷蔵室
自在ドアポケット
仕切れるチューブスタンド
卵収納
2Lペットボトル
チューブスタンド付きドアポケット
チルドルーム(2段式)
速鮮チルドモード
解凍モード
全段ガラス棚
自在棚(プラス1段)
浄水フィルター付給水タンク
野菜室野菜室がまんなか
使い切り野菜BOX
おそうじ口
ボトルコーナー
製氷室かってに氷
一気製氷
洗える給水経路
Ag+抗菌製氷皿
野菜室野菜室がまんなか
ミストチャージユニット
もっと潤う 摘みたて野菜室
使い切り野菜BOX
おそうじ口
ボトルコーナー
冷凍室オートパワフル冷凍
(可変プレクール)
その他の様々な機能ガラスドア
らくらくオープン(野菜室・冷凍室下段)
半ドアアラーム
新鮮ツイン冷却システム
マジック大容量(断熱構造)
DSP制御
ecoモード
自動節電(機能)

(参照元:東芝冷蔵庫VEGETA公式ページ)

GR-A550FZとGR-A550FHの違いを比較 東芝冷蔵庫VEGETA まとめ

どちらを選んでも野菜が驚くほど長持ちするというベジータならではの感動を届けてくれます。

手がふさがっていても扉が開く便利さや10日経ってもシャキシャキな野菜など。

最新技術による圧倒的な快適さが欲しい方は、最上位GR-A550FZが向いています。

AIやスマホ連携が、あなたの代わりに考えて動く。

冷蔵庫におまかせできる心地よさは、これから10年続くあなたの暮らしをより快適に変えてくれますよ。

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スマホ連携などの多機能さまでは必要なく、冷蔵庫としての確かな基本性能を重視したい方には、上位GR-A550FHがぴったりです。

浮いた約5万円という予算があれば、ワンランク上の炊飯器を新調したり、別の形で生活の質を上げることもできますよ。

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