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【2026年最新】石窯ドーム型落ちのおすすめは?狙い目の機種を紹介!

東芝石窯ドーム 型落ちのおすすめは?狙い目の機種を紹介!
悩んでいる人
悩んでいる人

東芝石窯ドームの型落ち品ってどれ?
性能の違いも見比べたいんだけど…

型落ちの中で一番人気な石窯ドームはどれなのかな?

この記事は、そんなあなたのお悩みを解決できます!

東芝石窯ドームの型落ち全7種
画像
型番ER-D7000BER-D5000BER-D4000BER-D3000BER-D100BER-D90BER-D70B
おすすめ早見表
選び方おすすめモデル
最上位モデルをお得に選びたいER-D7000B
350℃オーブンをコスパよく使いたいER-D5000B
コンパクトでも高機能なモデルを選びたいER-D4000B
30L容量でバランスよく選びたいER-D3000B
30L容量をできるだけ安く選びたいER-D100B
26Lで蒸し調理も使いたいER-D90B
26Lで価格を抑えたいER-D70B

今回はこの石窯ドーム型落ち7機種の特長やスペックを紹介します。

最新モデルとの違いも解説しているので、購入を迷っている方の参考になれれば嬉しいです。

くま
くま

東芝石窯ドームの中で一番人気なのは「ER-D3000B」。
性能と価格のバランスがよく、どんな方でも使いやすいオーブンレンジです。

\ 大人気商品をみる /

  • グランホワイト
  • グランブラック

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【2026年最新比較表あり】東芝石窯ドームの全モデル徹底比較!違いと選び方ガイド
東芝石窯ドーム全7種類のモデルを比較し、どんな人におすすめかを解説。口コミや評判もレビュー。使用目的やライフスタイルに合わせた選び方が重要です。ぜひ最適なモデルを見つけましょう。

東芝石窯ドームの型落ち品一覧と性能の違い

現在発売されている東芝石窯ドームの型落ち品は以下の7つです。

画像
型番ER-D7000BER-D5000BER-D4000BER-D3000BER-D100BER-D90BER-D70B
庫内容量30L30L26L30L30L26L26L
オーブン
温度
100~300℃
350℃
100~300℃
350℃
100~250℃
300℃
100~250℃
300℃
100〜250℃100〜250℃100〜250℃
レンジ
出力
1000
600・500連続
200相当
100相当
1000
600・500連続
200相当
100相当
1000
600・500連続
200相当
100相当
1000
600・500連続
200相当
100相当
1000
600・500連続
200相当
100相当
1000
600・500連続
200相当
100相当
1000
600・500連続
200相当
100相当
グリル
調理
大火力石窯ドーム
グリル
大火力石窯ドーム
グリル
大火力石窯ドーム
グリル
大火力石窯ドーム
グリル
大火力石窯ドーム
グリル
大火力石窯ドーム
グリル
石窯グリル
発酵30℃
35℃
40℃
45℃
30℃
35℃
40℃
45℃
30℃
35℃
40℃
45℃
30℃
35℃
40℃
45℃
30℃
35℃
40℃
45℃
30℃
35℃
40℃
45℃
30℃
35℃
40℃
45℃
総レシピ数
(自動

メニュー数)
514
(484)
304
(126)
196
(210)
200
(119)
140
(98)
147
(87)
126
(87)
スチーム
調理
100℃
35~95℃
100℃
35~95℃
蒸し蒸しなし蒸し角皿
スチーム調理
手間なし
お手入れ
コース
3分
5分
10分
3分
5分
10分
3分
5分
10分
5分
10分
15分
5分
10分
15分
10分
外形寸法幅498㎜
奥行き399㎜
高さ396㎜
幅498㎜
奥行き399㎜
高さ396㎜
幅493㎜
奥行き399㎜
高さ357㎜
幅498㎜
奥行き399㎜
高さ396㎜
幅493㎜
奥行き399㎜
高さ378㎜
幅480㎜
奥行き390㎜
高さ350㎜
幅480㎜
奥行き390㎜
高さ350㎜
庫内寸法幅394㎜
奥行き314㎜
高さ232㎜
幅498㎜
奥行き399㎜
高さ396㎜
幅384㎜
奥行き308㎜
高さ215㎜
幅498㎜
奥行き399㎜
高さ396㎜
幅400㎜
奥行き328㎜
高さ230㎜
幅384㎜
奥行き323㎜
高さ215㎜
幅384㎜
奥行き323㎜
高さ215㎜
年間
消費電力
72.0kWh/年72.0kWh/年71.0kWh/年73.5kWh/年76.3kWh/年70.4kWh/年70.4kWh/年
質量約21kg約21kg約21kg約20kg約18kg約17kg約17kg
付属品深皿1枚
角皿2枚
焼網
取扱説明書
別冊料理集
深皿1枚
角皿2枚
焼網
取扱説明書
別冊料理集
角皿2枚
取扱説明書
別冊料理集
角皿2枚
焼網
取扱説明書
別冊料理集
角皿1枚
取扱説明書
別冊料理集
角皿1枚
取扱説明書
別冊料理集
角皿1枚
取扱説明書
別冊料理集
価格約84,453円~約96,800円~約57,087円~約48,799円~約32,499円~約36,979円~約28,549円
発売日2025年6月2日2025年6月1日2025年8月1日2025年7月1日2025年7月1日2025年8月1日2025年8月1日

※2026年6月8日現在の価格(価格.com参照)

石窯ドーム型落ちの比較ポイント
  • パンやピザを焼くなら、最高温度と2段調理をチェック
  • 冷凍ごはんやお弁当を温めるなら、センサー性能やあたため機能をチェック
  • 蒸し料理や低温調理もしたいなら、スチーム機能をチェック
  • 掃除のしやすさなら、お手入れコースをチェック
  • 置き場所が限られるなら、本体サイズと庫内容量をチェック

それでは、石窯ドーム型落ち品それぞれの特長とスペックをくわしく紹介します。

ER-D7000B(最上級モデル)

画像
型番ER-D7000B
庫内容量30L
オーブン
温度
100~300℃
350℃
レンジ
出力
1000
600・500連続
200相当
100相当
グリル
調理
大火力石窯ドーム
グリル
発酵30℃
35℃
40℃
45℃
総レシピ数
(自動メニュー数)
514
(484)
スチーム
調理
100℃
35~95℃
手間なし
お手入れ
コース
3分
5分
10分
外形寸法幅498㎜
奥行き399㎜
高さ396㎜
庫内寸法幅394㎜
奥行き314㎜
高さ232㎜
年間
消費電力
72.0kWh/年
質量約21kg
付属品深皿1枚
角皿2枚
焼網
取扱説明書
別冊料理集
価格約84,453円~
発売日2025年6月2日

※2026年6月8日現在の価格(価格.com参照)

ER-D7000Bの特長
  • 石窯ドーム型落ちの最上位モデル
    高火力オーブン・スチーム・自動メニューまで充実したフラッグシップモデル。
  • 350℃の大火力オーブンに対応
    パンやピザ、グラタンなどをしっかり焼き上げやすい。
  • 自動メニュー数が484種類
    型落ちモデルの中でもメニュー数が多く、料理の幅を広げやすい。
ER-D7000Bがおすすめな人
  • 石窯ドームの最上位モデルをお得に選びたい人
  • パンやピザを本格的に焼きたい人
  • 自動メニューをたくさん使いたい人
ER-D7000Bが向かない人
  • 価格をできるだけ抑えたい人
  • あたため中心で使う人
  • 軽さやコンパクトさを重視する人
  • グランホワイト
  • グランブラック
東芝 ER-D7000B 石窯ドーム グランホワイト
TOSHIBA 石窯ドーム グランブラック ER-D7000B

ER-D5000B(ハイエンドモデル)

画像
型番ER-D5000B
庫内容量30L
オーブン
温度
100~300℃
350℃
レンジ
出力
1000
600・500連続
200相当
100相当
グリル
調理
大火力石窯ドーム
グリル
発酵30℃
35℃
40℃
45℃
総レシピ数
(自動メニュー数)
304
(126)
スチーム
調理
100℃
35~95℃
手間なし
お手入れ
コース
3分
5分
10分
外形寸法幅498㎜
奥行き399㎜
高さ396㎜
庫内寸法幅498㎜
奥行き399㎜
高さ396㎜
年間
消費電力
72.0kWh/年
質量約21kg
付属品深皿1枚
角皿2枚
焼網
取扱説明書
別冊料理集
価格約96,800円~
発売日2025年6月1日

※2026年6月8日現在の価格(価格.com参照)

ER-D5000Bの特長
  • 350℃の大火力オーブンに対応
    最上位モデルと同じ最高温度で、本格オーブン料理を楽しみやすい。
  • 低温スチーム調理に対応
    発酵や低温調理など、調理の幅を広げやすい。
  • ER-D7000Bより機能を絞った高性能モデル
    高火力を残しつつ、最上位モデルより選びやすい構成。
ER-D5000Bがおすすめな人
  • 350℃オーブンを使いたい人
  • パンやお菓子作りを楽しみたい人
  • 高性能と価格のバランスを重視する人
ER-D5000Bが向かない人
  • 自動メニュー数の多さを最重視する人
  • できるだけ安く買いたい人
  • 26Lのコンパクトモデルを選びたい人
  • グランホワイト
  • グランブラック
東芝 ER-D5000B グランホワイト 石窯ドーム
東芝 ER-D5000B グランブラック 石窯ドーム

ER-D4000B(プレミアムコンパクトモデル)

画像
型番ER-D4000B
庫内容量26L
オーブン
温度
100~250℃
300℃
レンジ
出力
1000
600・500連続
200相当
100相当
グリル
調理
大火力石窯ドーム
グリル
発酵30℃
35℃
40℃
45℃
総レシピ数
(自動メニュー数)
196
(210)
スチーム
調理
蒸し
手間なし
お手入れ
コース
3分
5分
10分
外形寸法幅493㎜
奥行き399㎜
高さ357㎜
庫内寸法幅384㎜
奥行き308㎜
高さ215㎜
年間
消費電力
71.0kWh/年
質量約21kg
付属品角皿2枚
取扱説明書
別冊料理集
価格約57,087円~
発売日2025年8月1日

※2026年6月8日現在の価格(価格.com参照)

ER-D4000Bの特長
  • 26Lながら300℃オーブンに対応
    コンパクトサイズでも本格的なオーブン調理をしやすい。
  • 自動メニュー数が210種類
    26Lモデルの中ではメニュー数が多く、日常調理に使いやすい。
  • 高さ357mmのコンパクト設計
    30Lモデルより圧迫感を抑えて設置しやすい。
ER-D4000Bがおすすめな人
  • コンパクトでも高機能なモデルを選びたい人
  • 26Lサイズでオーブン調理も楽しみたい人
  • 自動メニューや省エネ性も重視する人
ER-D4000Bが向かない人
  • 30Lの大容量を選びたい人
  • 350℃オーブンを使いたい人
  • 価格を最優先で選びたい人

ER-D3000B(プレミアムモデル)

画像
型番ER-D3000B
庫内容量30L
オーブン
温度
100~250℃
300℃
レンジ
出力
1000
600・500連続
200相当
100相当
グリル
調理
大火力石窯ドーム
グリル
発酵30℃
35℃
40℃
45℃
総レシピ数
(自動メニュー数)
200
(119)
スチーム
調理
蒸し
手間なし
お手入れ
コース
5分
10分
15分
外形寸法幅498㎜
奥行き399㎜
高さ396㎜
庫内寸法幅498㎜
奥行き399㎜
高さ396㎜
年間
消費電力
73.5kWh/年
質量約20kg
付属品角皿2枚
焼網
取扱説明書
別冊料理集
価格約48,799円~
発売日2025年7月1日

※2026年6月8日現在の価格(価格.com参照)

ER-D3000Bの特長
  • 30Lの大容量モデル
    家族分の料理や作り置き、大皿料理にも使いやすい。
  • 300℃オーブンと蒸し調理に対応
    日常のオーブン料理からヘルシー調理まで使いやすい。
  • 価格と性能のバランスがよい
    30L容量と基本機能を備えながら、上位モデルより価格を抑えやすい。
ER-D3000Bがおすすめな人
  • 30L容量でバランスよく選びたい人
  • 家族向けのオーブンレンジを探している人
  • コスパのよい人気モデルを選びたい人
ER-D3000Bが向かない人
  • 350℃オーブンを使いたい人
  • 最上位クラスの自動メニュー数を求める人
  • コンパクトな26Lモデルを選びたい人
  • グランホワイト
  • グランブラック

ER-D100B(大容量モデル)

画像
型番ER-D100B
庫内容量30L
オーブン
温度
100〜250℃
レンジ
出力
1000
600・500連続
200相当
100相当
グリル
調理
大火力石窯ドーム
グリル
発酵30℃
35℃
40℃
45℃
総レシピ数
(自動メニュー数)
140
(98)
スチーム
調理
蒸し
手間なし
お手入れ
コース
5分
10分
15分
外形寸法幅493㎜
奥行き399㎜
高さ378㎜
庫内寸法幅400㎜
奥行き328㎜
高さ230㎜
年間
消費電力
76.3kWh/年
質量約18kg
付属品角皿1枚
取扱説明書
別冊料理集
価格約32,499円~
発売日2025年7月1日

※2026年6月8日現在の価格(価格.com参照)

ER-D100Bの特長
  • 30L容量を価格控えめに選びやすい
    大容量モデルの中では手頃に購入しやすい。
  • 大火力石窯ドームグリルに対応
    肉や魚をこんがり焼き上げやすい。
  • 5分・10分・15分のお手入れコース対応
    庫内の汚れに合わせてお手入れしやすい。
ER-D100Bがおすすめな人
  • 30L容量をできるだけ安く選びたい人
  • 家族向けのオーブンレンジを探している人
  • 温めとオーブンをバランスよく使いたい人
ER-D100Bが向かない人
  • 高性能センサーや350℃オーブンを重視する人
  • スチーム調理をしっかり使いたい人
  • コンパクトさを重視する人
  • ミルキーホワイト
  • アッシュグレージュ
東芝 ER-D100Bミルキーホワイト 石窯ドーム
東芝 ER-D100B アッシュグレージュ 石窯ドーム

ER-D90B(高機能モデル)

画像
型番ER-D90B
庫内容量26L
オーブン
温度
100〜250℃
レンジ
出力
1000
600・500連続
200相当
100相当
グリル
調理
大火力石窯ドーム
グリル
発酵30℃
35℃
40℃
45℃
総レシピ数
(自動メニュー数)
147
(87)
スチーム
調理
蒸し
手間なし
お手入れ
コース
10分
外形寸法幅480㎜
奥行き390㎜
高さ350㎜
庫内寸法幅384㎜
奥行き323㎜
高さ215㎜
年間
消費電力
70.4kWh/年
質量約17kg
付属品角皿1枚
取扱説明書
別冊料理集
価格約36,979円~
発売日2025年8月1日

※2026年6月8日現在の価格(価格.com参照)

ER-D90Bの特長
  • 26Lで蒸し調理に対応
    コンパクトながら、蒸し料理やヘルシーメニューも使いやすい。
  • 大火力石窯ドームグリルに対応
    26Lモデルでもグリル調理をしっかり使える。
  • 手間なしお手入れ10分コース対応
    下位モデルよりお手入れ機能を重視しやすい。
ER-D90Bがおすすめな人
  • 26Lで機能性を重視する人
  • 蒸し料理やグリル調理も使いたい人
  • 設置スペースを抑えたい人
ER-D90Bが向かない人
  • 30Lの大容量を選びたい人
  • 350℃や300℃の高火力オーブンを使いたい人
  • とにかく安く買いたい人
  • ホワイト
  • ブラック
TOSHIBA 過熱水蒸気オーブンレンジ 石窯ドーム ブラック ER-D90B

ER-D70B(スタンダードモデル)

画像
型番ER-D70B
庫内容量26L
オーブン
温度
100〜250℃
レンジ
出力
1000
600・500連続
200相当
100相当
グリル
調理
石窯グリル
発酵30℃
35℃
40℃
45℃
総レシピ数
(自動メニュー数)
126
(87)
スチーム
調理
なし
手間なし
お手入れ
コース
外形寸法幅480㎜
奥行き390㎜
高さ350㎜
庫内寸法幅384㎜
奥行き323㎜
高さ215㎜
年間
消費電力
70.4kWh/年
質量約17kg
付属品角皿1枚
取扱説明書
別冊料理集
価格約28,549円~
発売日2025年8月1日

※2026年6月8日現在の価格(価格.com参照)

ER-D70Bの特長
  • 26Lのスタンダードモデル
    少人数世帯でも使いやすいサイズ感。
  • 石窯グリルに対応
    トーストや焼き魚などの焼き料理に使いやすい。
  • 価格を抑えやすい
    必要な機能を備えたコスパ重視モデル。
ER-D70Bがおすすめな人
  • 26Lサイズで価格を抑えたい人
  • 一人暮らしや二人暮らしの人
  • あたためや簡単な調理が中心の人
ER-D70Bが向かない人
  • 蒸し調理をしっかり使いたい人
  • お手入れコースが欲しい人
  • 上位モデルのグリル性能や自動メニュー数を重視する人
  • ホワイト
  • ブラック
ER-D70B 東芝 石窯ドーム 角皿式スチームオーブンレンジ ホワイト
東芝 スチームオーブンレンジ 石窯ドーム ブラック ER-D70B

東芝石窯ドーム型落ち品と最新モデルの違いは?

東芝オーブンレンジ石窯ドームは、2026年6~8月に最新モデルが発売されます。

最新モデルと型落ちモデルの違いを比較しました。

ER-D7000C(新型)とER-D7000B(型落ち)の違い

画像
項目ER-D7000C
(最新モデル)
ER-D7000B
(型落ち)
本体カラーブラック
ルナホワイト
グランブラック
グランホワイト
ロゴデザイン左下真ん中下
シームレス
インバーター
ありなし
市販冷食
あたため
ありなし
できたて食感ありなし
解凍すばラク解凍
すごうま解凍
さしみ・半解凍
すばラク解凍
スチーム全解凍
さしみ・半解凍
おまかせ焼き
同時調理数
2段1段
焼きいも
ねっとりコース
ありなし
総レシピ数516514
自動メニュー数496484
オーブン・グリル
消費電力
1460W1430W
外形寸法幅498㎜
奥行399㎜
高さ399㎜
幅498㎜
奥行399㎜
高さ396
設置寸法左右背面ピッタリ
上方9cm以上
左右背面ピッタリ
上方10cm以上
質量約23kg21kg
価格約18万7千円~約9万4千円~
発売日2026年6月1日2025年6月2日

※2026年4月14日現在の価格(価格.com参照)

結論

ER-D7000Cは、シームレスインバーターや市販冷食あたため、できたて食感、2段のおまかせ焼きなどが追加された最新モデルです。

ただし価格差が大きいため、最新のあたため・解凍機能や同時調理を使いたいならER-D7000C、350℃オーブンや豊富な自動メニューをお得に使いたいならER-D7000Bがおすすめです。

ER-D7000C(新型)がおすすめな人
  • 冷凍食品を自動で温めたい人
  • お肉の解凍ムラを無くしたい人
  • メインと副菜を同時に作りたい人
  • 蜜たっぷりの焼き芋が好きな人
ER-D7000B(型落ち)がおすすめな人
  • 購入費用を抑えたい人
  • 350℃の高火力があれば十分な人
  • コスパ最強の最上位モデルが欲しい人

最新モデルと型落ちモデルのくわしい違いについては、こちらの記事で比較しています。

ER-D7000Cと型落ちER-D7000Bの違い16個を比較!東芝石窯ドーム

ER-D7000Cと型落ちER-D7000Bの違い16個を比較。東芝石窯ドーム
東芝石窯ドームER-D7000Cと型落ちER-D7000Bの違いを全網羅。今なら型落ちが約9万円も安い!最新のすごうま解凍や2段調理は必要?後悔しない選び方の結論をまとめています。

ER-D5000C(新型)とER-D5000B(型落ち)の違い

画像
項目ER-D5000C
(最新モデル)
ER-D5000B
(型落ち)
シームレス
インバーター
ありなし
市販冷食
あたため
ありなし
できたて食感ありなし
解凍すばラク解凍
すごうま解凍
さしみ・半解凍
すばラク解凍
スチーム全解凍
さしみ・半解凍
おまかせ焼き
同時調理数
2段1段
総レシピ数324304
自動メニュー数136126
焼きいも
ねっとりコース
ありなし
本体カラーブラック
ルナホワイト
グランブラック
グランホワイト
ロゴデザイン左下真ん中下
外形寸法幅498㎜
奥行399㎜
高さ399㎜
幅498㎜
奥行399㎜
高さ396
設置寸法左右背面ピッタリ
上方9cm以上
左右背面ピッタリ
上方10cm以上
オーブン・グリル
消費電力
1460W1430W
質量約23kg21kg
価格約18万1千円~約7万9千円~
発売日2026年6月1日2025年6月2日

※2026年4月14日現在の価格(価格.com参照)

結論

ER-D5000Cは、シームレスインバーターや市販冷食あたため、2段のおまかせ焼き、焼きいもねっとりコースなどが追加されています。

一方でER-D5000Bも350℃オーブンや低温スチーム調理に対応しているため、最新のあたため機能より価格を重視するなら型落ちモデルが選びやすいです。

ER-D5000C(新型)がおすすめな人
  • 冷凍食品を袋のまま温めたい人
  • 解凍や温めのムラを抑えたい人
  • メインと副菜を同時に作りたい人
  • ねっとりとした焼き芋を楽しみたい人
ER-D5000B(型落ち)がおすすめな人
  • 購入費用を10万円以上抑えたい人
  • 本格的なオーブン機能があればOKな人
  • コスパ最強のモデルがほしい人

最新モデルと型落ちモデルのくわしい違いについては、こちらの記事で比較しています。

ER-D5000Cと型落ちER-D5000Bの違い16個を比較!東芝石窯ドーム

ER-D5000Cと型落ちER-D5000Bの違い16個を比較。東芝石窯ドーム
ER-D5000Cと型落ちER-D5000Bの違いを比較。シームレスインバーターや解凍機能、2段調理などの進化点を解説します。価格差は10万円以上。今なら型落ちER-D5000Bで十分なのか、本音でわかりやすくまとめました。

ER-D4000C(新型)とER-D4000B(型落ち)の違い

画像
項目ER-D4000C
(最新)
ER-D4000B
(型落ち)
レンジ出力(W)600・500・
200・100連続
600・500連続
200相当・100相当
センサー64眼赤外線センサーハイアングル赤外線センサー
2品あたためありなし
お急ぎモードありなし
解凍機能お急ぎ解凍
すごうま解凍
さしみ・半解凍
お急ぎ解凍
スチーム全解凍
さしみ・半解凍
総レシピ数
(自動メニュー数)
197
(217)
196
(210)
庫内コーティングとれちゃうコート庫内よごれプロテクト
価格約11万8千円約5万7千円
発売日2026年7月1日2025年8月1日

(2026年6月4日時点の価格)

結論

ER-D4000Cは、64眼赤外線センサーや2品あたため、お急ぎモードなど、レンジ機能が大きく進化しています。

冷凍ごはんやお弁当の温めムラを減らしたいならER-D4000C、オーブン調理や自動メニューを中心に使うなら価格の安いER-D4000Bがおすすめです。

ER-D4000C(新型)がおすすめな人
  • 作り置きや冷凍ストックをフル活用している人
  • 冷凍ごはんを頻繁に温める人
  • 温めムラにうんざりしている人
  • 仕事終わりや朝のバタバタを1秒でも時短したい人
ER-D4000B(型落ち)がおすすめな人
  • 週末のパンやお菓子作りが購入理由な人
  • 普段の温めは手動でも困らない人
  • とにかく初期費用を抑えて賢く買い物したい人
  • コスパ最強という言葉に惹かれる人

最新モデルと型落ちモデルのくわしい違いについては、こちらの記事で比較しています。

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ER-D3000C(新型)とER-D3000B(型落ち)の違い

画像
項目ER-D3000C
(最新)
ER-D3000B
(型落ち)
2品あたためありなし
レンジ出力600・500
200・100連続
600・500連続
200相当・100相当
総レシピ数
(自動メニュー数)
201
(122)
200
(119)
外形寸法幅498㎜
奥行き399㎜
高さ399㎜
幅498㎜
奥行き399㎜
高さ396㎜
必要な上方空間9cm以上10cm以上
本体質量約22kg約20kg
オーブン消費電力1460W1430W
付属品取扱説明書
別冊料理集
取扱説明書料理集
価格約10万4千円約4万7千円
発売日2026年7月1日2025年7月1日

(2026年6月3日時点の価格)

結論

ER-D3000Cは、2品あたためや低出力レンジ、設置に必要な上方空間の違いなどが主な進化点です。

家族分の食事をまとめて温める機会が多いならER-D3000C、30L容量と300℃オーブンをコスパよく使いたいならER-D3000Bがおすすめです。

ER-D3000C(新型)がおすすめな人
  • 2品あたためを頻繁に使いたい人
  • 夕方の準備に1分1秒を争う共働き・ワンオペ家庭
  • 家族分の食事をまとめて温めることが多い人
  • せっかく買うなら最新モデルが欲しい人
ER-D3000B(型落ち)がおすすめな人
  • とにかく少しでも安く、お得に買いたい人
  • パンやお菓子作りなどオーブン性能を重視する人
  • お皿を2つ同時に温める機能は別になくても困らない人
  • 圧倒的なコストパフォーマンスを求める人

最新モデルと型落ちモデルのくわしい違いについては、こちらの記事で比較しています。

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ER-D100C(新型)とER-D100B(型落ち)の違い

画像
項目ER-D100C
(最新)
ER-D100B
(型落ち)
お急ぎモードありなし
コンビニ弁当なしあり
総レシピ数
(自動メニュー数)
141
(97)
140
98
庫内コーティングとれちゃうコート庫内よごれプロテクト
付属冊子取扱説明書
料理集
取扱説明書料理集
価格約8万円約3万3千円
発売日2026年8月3日2025年7月1日

(2026年6月4日時点の価格)

結論

ER-D100Cは、お急ぎモードやとれちゃうコートなどが追加され、時短性とお手入れ性が少し進化しています。

ただし価格差が大きいため、最新機能や掃除のしやすさを重視するならER-D100C、30L容量を安く選びたいならER-D100Bがおすすめです。

ER-D100C(新型)がおすすめな人
  • 1分1秒でも早く調理を終わらせたい人
  • せっかく買うなら最新という安心感が欲しい人
ER-D100B(型落ち)がおすすめな人
  • スペックよりもコスパ重視の人
  • 手動での時間設定に慣れている人

最新モデルと型落ちモデルのくわしい違いについては、こちらの記事で比較しています。

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ER-D90C(新型)とER-D90B(型落ち)の違い

画像
項目ER-D90C
(最新)
ER-D90B
(型落ち)
お急ぎモードありなし
総レシピ数
(自動メニュー数)
148
(91)
147
(87)
庫内コーティングとれちゃうコート庫内よごれプロテクト
価格約6万9千円約3万5千円
発売日2026年8月3日2025年8月1日

(2026年6月5日時点の価格)

結論

ER-D90Cは、お急ぎモードやとれちゃうコートが追加され、レシピ数・自動メニュー数も少し増えています。

朝のお弁当作りや日常の温めを少しでも時短したいならER-D90C、26Lで蒸し調理やグリルを使えれば十分ならER-D90Bがおすすめです。

ER-D90C(新型)がおすすめな人
  • 朝のお弁当作りなどのバタバタを少しでも減らしたい人
  • 油の飛び散り掃除の手間を極限まで減らしたい人
  • せっかく買うなら最新型を使いたい人
ER-D90B(型落ち)がおすすめな人
  • とにかく予算を抑えて、賢く良い買い物をしたい人
  • 普段の使い道は、ご飯やおかずの温めがメインの人
  • オーブンはグラタンやお菓子作りに使う程度の人
  • 最新よりも、圧倒的なコスパを重視したい人

最新モデルと型落ちモデルのくわしい違いについては、こちらの記事で比較しています。

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ER-D70C(新型)とER-D70B(型落ち)の違い

画像
項目ER-D70C
(最新)
ER-D70B
(型落ち)
お急ぎモードありなし
総レシピ数
(自動メニュー数)
134
(91)
126
(87)
庫内コーティングとれちゃうコート庫内よごれプロテクト
価格約5万8千円約2万8千円
発売日2026年8月3日2025年8月1日

(2026年6月4日時点の価格)

結論

ER-D70Cは、お急ぎモードやとれちゃうコートが追加され、レシピ数・自動メニュー数も増えています。

レンジをよく使い、時短や掃除のしやすさを重視するならER-D70C、価格を抑えて26Lの石窯ドームを選びたいならER-D70Bがおすすめです。

ER-D70C(新型)がおすすめな人
  • 朝の準備を少しでも時短したい人
  • レンジを1日に何度も使う人
  • 掃除の手間を減らしたい人
  • せっかく買うなら新しいモデルを長く使いたい人
ER-D70B(型落ち)がおすすめな人
  • 安さと性能のバランスが良いモデルが欲しい人
  • 基本はごはんやおかずの普段の温めがメインな人
  • 自動メニューはあまり使わずシンプルに使えればOKな人
  • 型落ちという響きにまったく抵抗がない人

最新モデルと型落ちモデルのくわしい違いについては、こちらの記事で比較しています。

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東芝石窯ドーム 型落ちのおすすめは? まとめ

現在発売されている東芝石窯ドームの型落ちモデルは以下の7つです。

さああなたも、おこのみの石窯ドームで楽しくラクに料理しませんか?

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型番ER-D7000BER-D5000BER-D4000BER-D3000BER-D100BER-D90BER-D70B
くま
くま

東芝石窯ドームの中で一番人気なのは「ER-D3000B」。
性能と価格のバランスがよく、どんな方でも使いやすいオーブンレンジです。

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  • グランホワイト
  • グランブラック

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