
東芝石窯ドームの型落ち品ってどれ?
性能の違いも見比べたいんだけど…

型落ちの中で一番人気な石窯ドームはどれなのかな?
この記事は、そんなあなたのお悩みを解決できます!
今回はこの石窯ドーム型落ち7機種の特長やスペックを紹介します。
最新モデルとの違いも解説しているので、購入を迷っている方の参考になれれば嬉しいです。

東芝石窯ドームの中で一番人気なのは「ER-D3000B」。
性能と価格のバランスがよく、どんな方でも使いやすいオーブンレンジです。
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東芝石窯ドームの型落ち品一覧と性能の違い
現在発売されている東芝石窯ドームの型落ち品は以下の7つです。
※2026年6月8日現在の価格(価格.com参照)
- パンやピザを焼くなら、最高温度と2段調理をチェック
- 冷凍ごはんやお弁当を温めるなら、センサー性能やあたため機能をチェック
- 蒸し料理や低温調理もしたいなら、スチーム機能をチェック
- 掃除のしやすさなら、お手入れコースをチェック
- 置き場所が限られるなら、本体サイズと庫内容量をチェック
それでは、石窯ドーム型落ち品それぞれの特長とスペックをくわしく紹介します。
ER-D7000B(最上級モデル)
※2026年6月8日現在の価格(価格.com参照)
- 石窯ドーム型落ちの最上位モデル
高火力オーブン・スチーム・自動メニューまで充実したフラッグシップモデル。 - 350℃の大火力オーブンに対応
パンやピザ、グラタンなどをしっかり焼き上げやすい。 - 自動メニュー数が484種類
型落ちモデルの中でもメニュー数が多く、料理の幅を広げやすい。
- 石窯ドームの最上位モデルをお得に選びたい人
- パンやピザを本格的に焼きたい人
- 自動メニューをたくさん使いたい人
- 価格をできるだけ抑えたい人
- あたため中心で使う人
- 軽さやコンパクトさを重視する人
- グランホワイト
- グランブラック
ER-D5000B(ハイエンドモデル)
※2026年6月8日現在の価格(価格.com参照)
- 350℃の大火力オーブンに対応
最上位モデルと同じ最高温度で、本格オーブン料理を楽しみやすい。 - 低温スチーム調理に対応
発酵や低温調理など、調理の幅を広げやすい。 - ER-D7000Bより機能を絞った高性能モデル
高火力を残しつつ、最上位モデルより選びやすい構成。
- 350℃オーブンを使いたい人
- パンやお菓子作りを楽しみたい人
- 高性能と価格のバランスを重視する人
- 自動メニュー数の多さを最重視する人
- できるだけ安く買いたい人
- 26Lのコンパクトモデルを選びたい人
- グランホワイト
- グランブラック
ER-D4000B(プレミアムコンパクトモデル)
※2026年6月8日現在の価格(価格.com参照)
- 26Lながら300℃オーブンに対応
コンパクトサイズでも本格的なオーブン調理をしやすい。 - 自動メニュー数が210種類
26Lモデルの中ではメニュー数が多く、日常調理に使いやすい。 - 高さ357mmのコンパクト設計
30Lモデルより圧迫感を抑えて設置しやすい。
- コンパクトでも高機能なモデルを選びたい人
- 26Lサイズでオーブン調理も楽しみたい人
- 自動メニューや省エネ性も重視する人
- 30Lの大容量を選びたい人
- 350℃オーブンを使いたい人
- 価格を最優先で選びたい人
ER-D3000B(プレミアムモデル)
※2026年6月8日現在の価格(価格.com参照)
- 30Lの大容量モデル
家族分の料理や作り置き、大皿料理にも使いやすい。 - 300℃オーブンと蒸し調理に対応
日常のオーブン料理からヘルシー調理まで使いやすい。 - 価格と性能のバランスがよい
30L容量と基本機能を備えながら、上位モデルより価格を抑えやすい。
- 30L容量でバランスよく選びたい人
- 家族向けのオーブンレンジを探している人
- コスパのよい人気モデルを選びたい人
- 350℃オーブンを使いたい人
- 最上位クラスの自動メニュー数を求める人
- コンパクトな26Lモデルを選びたい人
- グランホワイト
- グランブラック
ER-D100B(大容量モデル)
※2026年6月8日現在の価格(価格.com参照)
- 30L容量を価格控えめに選びやすい
大容量モデルの中では手頃に購入しやすい。 - 大火力石窯ドームグリルに対応
肉や魚をこんがり焼き上げやすい。 - 5分・10分・15分のお手入れコース対応
庫内の汚れに合わせてお手入れしやすい。
- 30L容量をできるだけ安く選びたい人
- 家族向けのオーブンレンジを探している人
- 温めとオーブンをバランスよく使いたい人
- 高性能センサーや350℃オーブンを重視する人
- スチーム調理をしっかり使いたい人
- コンパクトさを重視する人
- ミルキーホワイト
- アッシュグレージュ
ER-D90B(高機能モデル)
※2026年6月8日現在の価格(価格.com参照)
- 26Lで蒸し調理に対応
コンパクトながら、蒸し料理やヘルシーメニューも使いやすい。 - 大火力石窯ドームグリルに対応
26Lモデルでもグリル調理をしっかり使える。 - 手間なしお手入れ10分コース対応
下位モデルよりお手入れ機能を重視しやすい。
- 26Lで機能性を重視する人
- 蒸し料理やグリル調理も使いたい人
- 設置スペースを抑えたい人
- 30Lの大容量を選びたい人
- 350℃や300℃の高火力オーブンを使いたい人
- とにかく安く買いたい人
- ホワイト
- ブラック
ER-D70B(スタンダードモデル)
※2026年6月8日現在の価格(価格.com参照)
- 26Lのスタンダードモデル
少人数世帯でも使いやすいサイズ感。 - 石窯グリルに対応
トーストや焼き魚などの焼き料理に使いやすい。 - 価格を抑えやすい
必要な機能を備えたコスパ重視モデル。
- 26Lサイズで価格を抑えたい人
- 一人暮らしや二人暮らしの人
- あたためや簡単な調理が中心の人
- 蒸し調理をしっかり使いたい人
- お手入れコースが欲しい人
- 上位モデルのグリル性能や自動メニュー数を重視する人
- ホワイト
- ブラック
東芝石窯ドーム型落ち品と最新モデルの違いは?
東芝オーブンレンジ石窯ドームは、2026年6~8月に最新モデルが発売されます。
最新モデルと型落ちモデルの違いを比較しました。
- ER-D7000C(新型)とER-D7000B(型落ち)の違い
- ER-D5000C(新型)とER-D5000B(型落ち)の違い
- ER-D4000C(新型)とER-D4000B(型落ち)の違い
- ER-D3000C(新型)とER-D3000B(型落ち)の違い
- ER-D100C(新型)とER-D100B(型落ち)の違い
- ER-D90C(新型)とER-D90B(型落ち)の違い
- ER-D70C(新型)とER-D70B(型落ち)の違い
※各項目を押すと詳しい内容に飛べます。
ER-D7000C(新型)とER-D7000B(型落ち)の違い
※2026年4月14日現在の価格(価格.com参照)
ER-D7000Cは、シームレスインバーターや市販冷食あたため、できたて食感、2段のおまかせ焼きなどが追加された最新モデルです。
ただし価格差が大きいため、最新のあたため・解凍機能や同時調理を使いたいならER-D7000C、350℃オーブンや豊富な自動メニューをお得に使いたいならER-D7000Bがおすすめです。
- 冷凍食品を自動で温めたい人
- お肉の解凍ムラを無くしたい人
- メインと副菜を同時に作りたい人
- 蜜たっぷりの焼き芋が好きな人
- 購入費用を抑えたい人
- 350℃の高火力があれば十分な人
- コスパ最強の最上位モデルが欲しい人
最新モデルと型落ちモデルのくわしい違いについては、こちらの記事で比較しています。
ER-D7000Cと型落ちER-D7000Bの違い16個を比較!東芝石窯ドーム

ER-D5000C(新型)とER-D5000B(型落ち)の違い
※2026年4月14日現在の価格(価格.com参照)
ER-D5000Cは、シームレスインバーターや市販冷食あたため、2段のおまかせ焼き、焼きいもねっとりコースなどが追加されています。
一方でER-D5000Bも350℃オーブンや低温スチーム調理に対応しているため、最新のあたため機能より価格を重視するなら型落ちモデルが選びやすいです。
- 冷凍食品を袋のまま温めたい人
- 解凍や温めのムラを抑えたい人
- メインと副菜を同時に作りたい人
- ねっとりとした焼き芋を楽しみたい人
- 購入費用を10万円以上抑えたい人
- 本格的なオーブン機能があればOKな人
- コスパ最強のモデルがほしい人
最新モデルと型落ちモデルのくわしい違いについては、こちらの記事で比較しています。
ER-D5000Cと型落ちER-D5000Bの違い16個を比較!東芝石窯ドーム

ER-D4000C(新型)とER-D4000B(型落ち)の違い
(2026年6月4日時点の価格)
ER-D4000Cは、64眼赤外線センサーや2品あたため、お急ぎモードなど、レンジ機能が大きく進化しています。
冷凍ごはんやお弁当の温めムラを減らしたいならER-D4000C、オーブン調理や自動メニューを中心に使うなら価格の安いER-D4000Bがおすすめです。
- 作り置きや冷凍ストックをフル活用している人
- 冷凍ごはんを頻繁に温める人
- 温めムラにうんざりしている人
- 仕事終わりや朝のバタバタを1秒でも時短したい人
- 週末のパンやお菓子作りが購入理由な人
- 普段の温めは手動でも困らない人
- とにかく初期費用を抑えて賢く買い物したい人
- コスパ最強という言葉に惹かれる人
最新モデルと型落ちモデルのくわしい違いについては、こちらの記事で比較しています。
ER-D4000Cと型落ちER-D4000Bの違い9つを比較!東芝石窯ドーム

ER-D3000C(新型)とER-D3000B(型落ち)の違い
(2026年6月3日時点の価格)
ER-D3000Cは、2品あたためや低出力レンジ、設置に必要な上方空間の違いなどが主な進化点です。
家族分の食事をまとめて温める機会が多いならER-D3000C、30L容量と300℃オーブンをコスパよく使いたいならER-D3000Bがおすすめです。
- 2品あたためを頻繁に使いたい人
- 夕方の準備に1分1秒を争う共働き・ワンオペ家庭
- 家族分の食事をまとめて温めることが多い人
- せっかく買うなら最新モデルが欲しい人
- とにかく少しでも安く、お得に買いたい人
- パンやお菓子作りなどオーブン性能を重視する人
- お皿を2つ同時に温める機能は別になくても困らない人
- 圧倒的なコストパフォーマンスを求める人
最新モデルと型落ちモデルのくわしい違いについては、こちらの記事で比較しています。
ER-D3000Cと型落ちER-D3000Bの違い10個を比較!東芝石窯ドーム

ER-D100C(新型)とER-D100B(型落ち)の違い
(2026年6月4日時点の価格)
ER-D100Cは、お急ぎモードやとれちゃうコートなどが追加され、時短性とお手入れ性が少し進化しています。
ただし価格差が大きいため、最新機能や掃除のしやすさを重視するならER-D100C、30L容量を安く選びたいならER-D100Bがおすすめです。
- 1分1秒でも早く調理を終わらせたい人
- せっかく買うなら最新という安心感が欲しい人
- スペックよりもコスパ重視の人
- 手動での時間設定に慣れている人
最新モデルと型落ちモデルのくわしい違いについては、こちらの記事で比較しています。
ER-D100Cと型落ちER-D100Bの違い7つを比較!東芝石窯ドーム

ER-D90C(新型)とER-D90B(型落ち)の違い
(2026年6月5日時点の価格)
ER-D90Cは、お急ぎモードやとれちゃうコートが追加され、レシピ数・自動メニュー数も少し増えています。
朝のお弁当作りや日常の温めを少しでも時短したいならER-D90C、26Lで蒸し調理やグリルを使えれば十分ならER-D90Bがおすすめです。
- 朝のお弁当作りなどのバタバタを少しでも減らしたい人
- 油の飛び散り掃除の手間を極限まで減らしたい人
- せっかく買うなら最新型を使いたい人
- とにかく予算を抑えて、賢く良い買い物をしたい人
- 普段の使い道は、ご飯やおかずの温めがメインの人
- オーブンはグラタンやお菓子作りに使う程度の人
- 最新よりも、圧倒的なコスパを重視したい人
最新モデルと型落ちモデルのくわしい違いについては、こちらの記事で比較しています。
ER-D90Cと型落ちER-D90Bの違い5つを比較。東芝石窯ドーム

ER-D70C(新型)とER-D70B(型落ち)の違い
(2026年6月4日時点の価格)
ER-D70Cは、お急ぎモードやとれちゃうコートが追加され、レシピ数・自動メニュー数も増えています。
レンジをよく使い、時短や掃除のしやすさを重視するならER-D70C、価格を抑えて26Lの石窯ドームを選びたいならER-D70Bがおすすめです。
- 朝の準備を少しでも時短したい人
- レンジを1日に何度も使う人
- 掃除の手間を減らしたい人
- せっかく買うなら新しいモデルを長く使いたい人
- 安さと性能のバランスが良いモデルが欲しい人
- 基本はごはんやおかずの普段の温めがメインな人
- 自動メニューはあまり使わずシンプルに使えればOKな人
- 型落ちという響きにまったく抵抗がない人
最新モデルと型落ちモデルのくわしい違いについては、こちらの記事で比較しています。
ER-D70Cと型落ちER-D70Bの違い5個を比較。東芝石窯ドーム

東芝石窯ドーム 型落ちのおすすめは? まとめ
現在発売されている東芝石窯ドームの型落ちモデルは以下の7つです。
さああなたも、おこのみの石窯ドームで楽しくラクに料理しませんか?

東芝石窯ドームの中で一番人気なのは「ER-D3000B」。
性能と価格のバランスがよく、どんな方でも使いやすいオーブンレンジです。
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