◎東芝石窯ドームは、2026年8月に新モデル「ER-D70C」を発売!
最新モデルが気になる人は、「ER-D70C(最新)とER-D70B(型落ち)の違い」もご覧ください。
ER-D70Bは、2025年8月1日に発売の東芝「石窯ドーム」シリーズです。
型落ちER-D70Aと比べて「どこが進化したの?」「実際の口コミはどうなの?」と気になるところですよね。
そこで今回は、ER-D70BとER-D70Aの違いをわかりやすく比較しながら、それぞれどんな人におすすめなのかをまとめました。
【結論からいうと…】
ER-D70BとER-D70Aの主な違いは、石窯おまかせ焼き・加熱方式・センサー・お手入れ性・コンビニ弁当あたため・トースト時間・価格です。
自動調理やあたため性能、お手入れのしやすさを重視するならER-D70B、コンビニ弁当あたためやトースト時間を重視するならER-D70Aも候補になります。

価格差は約2千円と小さいため、価格だけでなく使いたい機能で選ぶのがおすすめです。
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【結論】ER-D70BとER-D70Aは毎日の不満で選ぶとわかりやすい
ER-D70BとER-D70Aの違いは以下の15個です。
※2026年8月6日現在の価格(価格.com参照)
違いが多いですが、選ぶときはスペックを全部比べるより、今のレンジでどんな不満があるかで考えると判断しやすいです。
あたためムラが気になる、冷凍食品をよく使う、肉や魚を手軽に焼きたい、庫内のお手入れをラクにしたい人はER-D70Bが向いています。
一方で、コンビニ弁当をよく温める、トーストを早く焼きたい、本体は軽いほうがいい、シンプルに使えれば十分という人はER-D70Aも候補になります。
ER-D70BとER-D70Aがおすすめな人 東芝石窯ドーム
ER-D70Bは2025年発売の最新モデル、ER-D70Aは2024年の型落ちモデルです。
それぞれどんな方に向いているのか、分かりやすく整理したので、ぜひ選ぶ際の参考にしてみてください。

あなたのおすすめがわかる5問診断もぜひやってみてくださいね!
ER-D70B(最新モデル)がおすすめな人
ER-D70Bは、石窯おまかせ焼きやハイアングル赤外線センサー、バックライト液晶を搭載した2025年モデルです。
価格差が約2千円と小さい今、自動調理や使いやすさを重視する人に向いています。
- ブラック
- ホワイト
ER-D70A(型落ち)がおすすめな人
ER-D70Aは2024年モデルですが、コンビニ弁当あたためや短めのトースト時間など、ER-D70Aならではのメリットもあります。
価格差が小さいので費用は考えず、使いたい機能で選ぶのがおすすめです。
- ブラック
- グランホワイト
ER-D70BとER-D70Aどちらがおすすめかを診断
自動調理やあたためムラの少なさを重視するか、シンプルな使いやすさやトースト時間を重視するか迷っている人は、YESかNOでチェックしてみてください。
1. 肉や魚、野菜を自動で焼ける「石窯おまかせ焼き」を使ってみたい?
2. 冷凍食品や作り置きのあたためムラをできるだけ減らしたい?
3. 庫内の汚れやニオイ残りをラクに手入れしたい?
4. コンビニ弁当をそのまま温める機会が多い?
5. トーストを少しでも早く焼きたい?
診断結果
選択すると結果が表示されます

診断結果はあくまで目安です。
価格差が小さい場合は、よく使う機能が多いほうを選ぶと満足しやすいですよ。
ER-D70BとER-D70Aの購入判断に関わる大きな違い
まずは、ER-D70BとER-D70Aを選ぶときに特に確認しておきたい違いから見ていきます。
自動調理のしやすさや、よく使うあたため機能、毎日のお手入れに関わる部分なので、購入前にチェックしておくと選びやすくなりますよ。
石窯おまかせ焼きはER-D70B(最新)のみ搭載
| 項目 | ER-D70B (最新モデル) | ER-D70A (型落ち) |
| 石窯おまかせ焼き | あり | なし |
ER-D70Bでは、東芝独自の「石窯おまかせ焼き」を搭載。
毎日の副菜や鶏肉料理を手軽に作りたい人には便利な機能です。
引用元:楽天市場商品ページ
対応コースは「肉(鶏肉のみ)」と「野菜」です。
食材に味をつけて角皿に並べ、コースを選ぶだけで加熱できます。

まさに入れて待つだけで、手間をかけずに焼き目をつけやすいです。
焼きムラはER-D70B(最新)が少ない

| 項目 | ER-D70B (最新モデル) | ER-D70A (型落ち) |
| 加熱方式 | ドームヒーター まるごと遠赤 | ガラス管ヒーター 庫内4面遠赤 |
最新ER-D70Bは、庫内天井がドーム型ヒーターになっていて、ヒーターが湾曲構造で全体を覆うように配置されています。
さらに、「まるごと遠赤」という設計により、天面・側面・底面すべてから遠赤外線で加熱。
- 焼きムラを抑えやすい
- 表面に焼き目をつけながら加熱しやすい
- パンやグラタンなどのオーブン調理で違いを感じる可能性がある
最新ER-D70Bは、遠赤外線は中までしっかり熱が届くため、分厚い食材の加熱やオーブン調理の再現性も高いのが魅力。
一方の型落ちER-D70Aは、直線状のガラス管ヒーターを上下に配置したタイプ。
庫内4面に遠赤外線コートがされており、赤外線で食材の内側まで加熱する構造です。
- シンプルな加熱構造で、温まりはやや直線的
- トーストやお惣菜の温め直しなど、用途が限られていれば十分
- 加熱ムラが出やすいメニューもある(特に複数の皿を並べたとき)
型落ちER-D70Aは庫内の反射によって加熱は強められるが、食材を全体的に包むような加熱力は最新モデルに比べて劣る。
グリル調理はER-D70B(最新)が高性能
| 項目 | ER-D70B (最新モデル) | ER-D70A (型落ち) |
| グリル調理 | 大火力石窯ドームグリル | 石窯グリル |
「トーストがこんがり焼けるか」「グラタンにしっかり焼き目がつくか」など、日常的に使うからこそ、グリル機能の違いは見逃せません。
最新ER-D70Bは、上部に搭載された「大火力石窯ドームグリル」により、高火力で加熱できます。
さらにドーム形状+遠赤外線ヒーターの効果で、食材を包み込むように熱を与え、ムラなく香ばしい焼き上がりに。
特に「少なめの調理」「トースト2枚同時」などでも、焼きムラが少ないのがポイントです。
- 焼き目をつけやすい
- 焼き加減にこだわれる
- グラタンやトーストの表面をこんがり仕上げたいときに使いやすい

グリル機能をたまに使う人や、焼き加減にそこまでこだわらない方なら、型落ちでも十分使えますよ。
赤外線センサーはER-D70B(最新)が高性能

| 項目 | ER-D70B (最新モデル) | ER-D70A (型落ち) |
| 赤外線センサー | ハイアングル赤外線センサー | 赤外線センサー |
レンジでよくある不満が「中が冷たいまま」や「一部だけ熱すぎる」などの温めムラ。
赤外線センサーは、食材の表面温度を検知して、そんな厄介な温めムラを抑えやすくします。
最新ER-D70Bには、「ハイアングル赤外線センサー」が搭載されています。
これは、従来のセンサーより広い角度から食材表面の温度をキャッチできる高性能タイプ。
高さのあるお弁当容器や、複数のおかずを一度に温めても、全体をしっかり検知してムラなく加熱してくれます。

忙しい朝や、冷凍ごはんの解凍でも頼れる存在です。
型落ちER-D70Aの赤外線センサーは、標準的なタイプで真上からの検知のみ。
容器の大きさや位置によっては、温めムラが出ることもあるので、様子を見ながらの加熱が必要になる場面も…
コンビニ弁当専用あたためはER-D70A(型落ち)のみ搭載
| 項目 | ER-D70B (最新モデル) | ER-D70A (型落ち) |
| コンビニ弁当 あたため | なし | あり |
型落ちER-D70Aには、専用の自動メニュー「コンビニ弁当」があります。
コンビニで買ったお弁当のサイズや温度を想定して設計されているので、コンビニ弁当を自動であたためやすいのがメリットです。

毎日コンビニ弁当を利用する人にとっては、かなり便利ですね。

逆にあまり食べない人には必要ない機能かも。
トーストはER-D70A(型落ち)が早く焼ける
| 項目 | ER-D70B (最新モデル) | ER-D70A (型落ち) |
| トースト 焼き上げ時間 | 6分50秒 冷凍 8分20秒 | 5分45秒 冷凍 8分15秒 |
型落ちER-D70Aのトーストの焼き時間は、通常で5分45秒、冷凍トーストで8分15秒と最新ER-D70Bよりわずかに短めです。
焼き時間が短いと、忙しい朝もサクッと準備ができて助かりますよね。
一方最新モデルER-D70Bは、通常で6分50秒、冷凍で8分20秒と、型落ちER-D70Aより少し長めです。
じっくり焼ける分、より香ばしく外はカリッと、中はふんわりの仕上がりが期待できます。
庫内お手入れはER-D70B(最新)が楽ちん

| 項目 | ER-D70B (最新モデル) | ER-D70A (型落ち) |
| 庫内 コーティング | 庫内よごれ プロテクト | 遠赤・脱臭 ブラックコート |
最新ER-D70Bは、新機能「庫内よごれプロテクト」を搭載。
庫内に油汚れや食材のこびりつきを防ぐ効果があり、調理後の調理後の汚れが拭き取りやすくなります。
- 油はねがはじかれ、べたつきが減る
- こまめな掃除が苦手でも清潔に保ちやすい
- 日々の手入れの負担を減らしたい方にピッタリ
一方、型落ちER-D70Aの庫内は遠赤外線効果と脱臭機能を備えた「ブラックコート」が採用されています。
熱効率や臭い対策に優れていますが、汚れ防止のプロテクト機能はありません。
油汚れや焦げ付きがつきやすいので、こまめな掃除が必要になります。
液晶はER-D70B(最新)が見やすい
| 項目 | ER-D70B (最新モデル) | ER-D70A (型落ち) |
| 液晶 | バックライト液晶 | バックライトなし |
操作パネルの見やすさや使いやすさは、毎日の調理でストレスなく使いこなすために重要です。
最新ER-D70Bはバックライト付きの液晶を搭載。
キッチンの照明が暗めの時間帯や角度の悪い場所でも文字やアイコンがはっきり見えます。
引用元:楽天市場商品ページ
- メニュー選択や設定変更が快適
- 操作ミスを減らせる
- 視認性が高く、ストレスフリーな使い心地
型落ちER-D70Aはバックライトのない液晶を採用しています。
明るい場所では問題ありませんが、薄暗い環境では表示が見にくくなることも。
引用元:楽天市場商品ページ
- シンプルで必要最低限の表示
- 操作に慣れれば十分使えるが、視認性では最新モデルに劣る
価格はER-D70Bのほうがやや安い
| 項目 | ER-D70B (最新モデル) | ER-D70A (型落ち) |
| 価格 | 約2万8千円~ | 約3万1千円 |
| 【参考】 発売日 | 2025年8月1日 | 2024年8月1日 |
※2026年8月6日現在の価格(価格.com参照)
価格差は約2千円と、現時点ではER-D70Bのほうがやや安いものの、差は大きくありません。
価格はカラーや販売店、在庫状況によって変動します。
価格だけで決めるより、石窯おまかせ焼きやバックライト液晶を重視するならER-D70B。
コンビニ弁当あたためやトースト時間を重視するならER-D70A、という選び方がおすすめです。
実用上の影響が小さい違い
ここからは、違いはあるものの、毎日の使い勝手には大きく影響しにくい項目です。
カラーや本体サイズ、重さなども気になるポイントなので、購入前の最終確認として見ておきましょう。
本体カラーが違う
本体カラーは、最新ER-D70Bが「ブラック」と「ホワイト」、型落ちER-D70Aが「ブラック」と「グランホワイト」です。
画像の通り、見た目が大幅に変わっています。
また、操作パネルの位置は最新ER-D70Bは縦向きで、型落ちER-D70Aは下の方に横向きで設置されています。
かがまずにラクな姿勢で操作したいなら、最新ER-D70Bの縦向きのほうが自然な目線で操作しやすいですよ。
レシピ数はER-D70B(最新)が多い
| 項目 | ER-D70B (最新モデル) | ER-D70A (型落ち) |
| 総レシピ数 | 126 | 112 |
| 自動メニュー数 | 87 | 85 |
最新ER-D70Bは型落ちER-D70Aと比べて、総レシピ数が14個、自動メニュー数が2個多いです。
「石窯ドームでいろんな料理を試したい」「家族の好みに合わせて多彩なメニューを楽しみたい」
そんな人は、最新ER-D70Bならさらに多彩なレシピで料理の幅が広がりますよ。
しかし、型落ちER-D70Aも日常使いには十分なレシピ数です。
「オーブンレンジで基本的な料理ができればOK」「価格を抑えつつ石窯ドームの性能を楽しみたい」人は、型落ちER-D70Aでも後悔しないと思います。
庫内有効寸法が違う

| 項目 | ER-D70B (最新モデル) | ER-D70A (型落ち) |
| 庫内有効寸法 | 幅384㎜ 奥行323㎜ 高さ215㎜ | 幅376㎜ 奥行320㎜ 高さ198㎜ |
ER-D70Bは、ER-D70Aより庫内有効寸法が少し広くなっています。
特に高さはER-D70Bのほうが17mm高く、少し背のある器を使うときに差を感じる可能性があります。
ただし、どちらも庫内容量は26Lです。
普段使うお皿や耐熱容器が入るか、購入前にサイズを確認しておくと安心ですよ。
外形寸法は両モデルとも480(幅)×390(奥行)×350(高さ)mmで共通です。
設置寸法が違う
| 項目 | ER-D70B (最新モデル) | ER-D70A (型落ち) |
| 設置寸法 | 左右3cm以上 上方10cm以上 あける | 左1.5cm以上 右4.5cm以上 上方10cm以上 あける |
オーブンレンジを置くスペースは限られていることが多く、設置寸法の違いは実際の置きやすさに影響します。
最新ER-D70Bは左右ともに3cm以上のスペースが必要です。
左右の空間を均等に確保することで熱がこもらず、安全かつ安定して設置できます。
型落ちER-D70Aは左右の空き寸法に差があります。
左側は1.5cm以上、右側は4.5cm以上の空きが必要です。
質量はER-D70A(型落ち)が軽い
| 項目 | ER-D70B (最新モデル) | ER-D70A (型落ち) |
| 質量 | 約17kg | 約14kg |
最新ER-D70Bより型落ちER-D70Aのほうが約3kg軽いです。
設置場所が決まっていて、頻繁に動かす予定がないなら、多少重くても安定感がある最新ER-D70Bが調理中も安心ですよ。
もちろん、移動や掃除のときは軽い方が楽に感じることもありますが、日常使いでの重さの違いはあまり大きな問題になりません。
電気代はER-D70B(最新)がやや安い
| 項目 | ER-D70B (最新モデル) | ER-D70A (型落ち) |
| 年間消費電力量 | 70.4kWh/年 | 73.4kWh/年 |
| 年間電気代 | 約2,182円 | 約2,275円 |
消費電力量を比べると、型落ちER-D70Aより最新モデルER-D70Bのほうが3kWhほど省エネ。
電気代に換算すると、1年で約93円差。
差は小さいため、省エネ性だけで選ぶほどではありません。
ER-D70BとER-D70Aの口コミ評判をレビュー 東芝石窯ドーム

やっぱり購入前には、実際に使っている人の声を見ておきたいですよね。
ここでは、型落ちモデルのER-D70Aを使っている方の口コミ評判をレビューしました。(Amazon・楽天市場・Yahoo!などを著者調べ)

ER-D70B(新モデル)は発売前のため、まだ口コミレビューは見つかりませんでした。
ER-D70A(型落ち)の悪い口コミレビュー
- 「昼間のキッチンだと、操作パネルの文字が少し見づらいかも。」
- 「グラタン皿など幅のある器を入れるときに、もう少し幅が欲しいと感じることがある。」
- 「ちょっと焼きたいだけなのに、予熱で時間取られるのが惜しいときがある。」
など
- 液晶が暗め
- 気になる場合は近くに間接照明を置くと◎。
- 最新ER-D70Bはバックライトありで改善されている。
- オーブンの予熱時間がやや長め
- 焼き加減にこだわらない料理は、予熱なしで時短モードを試すのもアリ。
- 庫内が少し狭く感じる
- 大きめの調理をよくする人は、ワンサイズ上のモデルと比較検討を。
ER-D70A(型落ち)の良い口コミレビュー
- 「ボタンがわかりやすくて使いやすい。ご年配の家族も迷わず使えてて安心。」
- 「安いオーブンレンジだとベチャッとしがちだけど、これは表面カリッと中ふんわり。トースター代わりに使ってるレベル。」
- 「冷凍おかずをまとめて温めても、全体が均一にあったまる。職場に持っていく用のお弁当づくりに大助かり。」
- 「サイズもちょうどよくて、白い見た目がキッチンに馴染む。背面をピッタリ設置できるのも地味にうれしいポイント。」
など
石窯ドーム ER-D70Aは、シンプルさと使いやすさを重視した入門モデルとして非常にバランスのいい1台です。
加熱ムラの少なさやトーストの焼き上がりの良さなど、日常的に「ちょっと使う」シーンで実力を発揮します。
操作がわかりやすいので、料理初心者やご年配の方、単身・2人暮らしの家庭にも特に好評。
スチーム機能や多段調理のようなプラスαの機能はないものの、「必要十分でコスパが良い」ことに魅力を感じる人には非常におすすめのモデルだと思いますよ。
ER-D70BとER-D70A 共通の特長 東芝石窯ドーム

ER-D70BとER-D70Aの主な共通の特長はこの通りです。
※各項目を押すと詳しい内容に飛べます。
市販品のあたために対応
引用元:楽天市場商品ページ
毎日の食事づくり、仕事や子育てでバタバタしていると「今日は簡単に済ませたい…」と思う日もありますよね。
ER-D70BとER-D70Aは、市販の冷凍食品やレトルト食品に対応した自動メニューがあります。
袋のまま温められる「レトルト温め」などで時短調理が可能です。
ノンフライ調理や糖質カットパンに対応
引用元:楽天市場商品ページ
揚げ物は好きだけど油は控えたい…
そんな方には、ER-D70BとER-D70Aの「ノンフライ調理」がおすすめ。
唐揚げやコロッケも油を使わずにカリッと仕上げられます。
また、スチームを活用した「角皿スチーム調理」では、しっとりジューシーな仕上がりに。
糖質を抑えた「糖質カットパン」メニューもあり、健康を気にする方やパン作りに興味がある方にも最適です。
家庭での料理の幅がグッと広がりますよ。
パンや揚げ物をあたため直しやすい
引用元:楽天市場商品ページ
電子レンジって「あたためすぎて硬くなった」「中だけ冷たい…」なんてこと、ありませんか?
ER-D70BとER-D70Aは、「ふっくらパン」や「カラッとあたため」、「お好み温度あたため」といった専用機能が揃っていて、食材や好みに合わせて最適に温められます。
冷めたパンがまるで焼き立てのようにふわふわになったり、揚げ物がベタつかずサクサクに仕上がるのはうれしいポイントです。
冷凍野菜を使ったメニューに対応
引用元:楽天市場商品ページ
毎日献立を考えるのも大変なのに、調理時間までかかると疲れてしまいますよね。
ER-D70BとER-D70Aには、加熱時間を短縮できる「スピードメニュー」や、冷凍野菜を使ったメニューが豊富に搭載されています。
包丁いらずでササっと作れるので、買い物や下ごしらえの手間も最小限に。
冷凍ストックを活用して、簡単に料理が作れるのは、忙しい現代の家庭にとって大きな魅力ですね。
ER-D70BとER-D70A 共通のスペックと機能
| 項目 | 内容 |
| 外形寸法 | 480(幅)×390(奥行)×350(高さ) |
| 設置寸法 | 背面ピッタリ |
| レンジ機能 消費電力(W)/高周波出力(W) | 1430/1000:最大3分(600) |
| オーブン・グリル機能 消費電力(W)/ヒーター出力(W) | 1350/オーブン1350・グリル1100 |
| 専用付属品 | 角皿 1枚 取扱説明書 兼 料理集 (水受けは本体に装着済み) |
| 総庫内容量 | 26L(ワイド&フラット庫内) |
| オーブン・グリル | オーブン温度100〜250℃ 石窯ドームオーブン(上下ヒーター式) ノンフライ調理 発酵(30・35・40・45℃) |
| レンジ | レンジ出力(W) 1000:最大3分(600)/600・500連続 200・100相当 温度センサー |
| スチーム | 角皿式 角皿スチーム調理 |
ER-D70BとER-D70Aの違いを比較 東芝石窯ドーム まとめ
ER-D70BとER-D70Aの違いを比較しました。
価格差が約2千円と大きくない今、価格だけでなく、使いたい機能で選ぶのがおすすめです。
ER-D70Bは、石窯おまかせ焼き、ハイアングル赤外線センサー、バックライト液晶、庫内よごれプロテクトなどを搭載した2025年モデルです。
自動調理やあたため性能、お手入れのしやすさを重視する人に向いています。
\ ER-D70Bを最安値で買う /
- ブラック
- ホワイト
一方、ER-D70Aは2024年モデルですが、コンビニ弁当あたため、短めのトースト時間、軽めの本体など、ER-D70Aならではのメリットがあります。
\ ER-D70Aは在庫限り /
- ブラック
- グランホワイト
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