ER-D70Aは、2024年8月1日発売。
東芝オーブンレンジ石窯ドームの角皿式スチームモデルです。
新型モデル発売に伴い、ER-YD70が型落ちになりました。
機能や価格の違いなどが気になりますよね。
今回はER-D70AとER-YD70の違いを比較して、どちらがどんな方におすすめかをお伝えしていきます。
【ER-D70AとER-YD70の違い3つ】
項目 | ![]() ER-D70A (最新モデル) |
![]() ER-YD70 (型落ち) |
メニュー の表示場所 |
庫内裏 | 庫内表 |
とりけし ボタンの色 |
シルバー | オレンジ系 |
価格 | ○
約3万3千円~ |
◎
約3万1千円~ |
【参考】 発売日 |
2024年8月1日 | 2023年8月1日 |
※2025年1月30日現在の価格
【ER-D70Aがおすすめな人】
- 本体の見た目(デザイン)を重視したい人
- 最新モデルを使いたい人
【ER-YD70がおすすめな人】
- 価格重視の人
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ER-D70AとER-YD70の違いを比較 東芝石窯ドーム
ER-D70AとER-YD70の違いは、メニューの表示場所・とりけしボタンの色・価格の3個です。
項目 | ![]() ER-D70A (最新モデル) |
![]() ER-YD70 (型落ち) |
メニュー の表示場所 |
庫内裏 | 庫内表 |
とりけし ボタンの色 |
シルバー | オレンジ系 |
価格 | ○
約3万3千円~ |
◎
約3万1千円~ |
【参考】 発売日 |
2024年8月1日 | 2023年8月1日 |
※2025年1月30日現在の価格
違いについてこれから詳しく解説していきます!
ER-D70Aは、メニュー表示が庫内裏に
ER-D70AとER-YD70のメニュー表示の違いはこの通りです。
本体に記載されているメニュー表は、オートメニューの品番を確認するときに非常に便利です。
型落ちモデルER-YD70では扉表部分にメニューが書かれていますが、新モデルER-D70Aにはありません。

上の画像の扉部分を見てみよう!
画像を押すと拡大できるよ。
実は新モデルER-D70Aではメニュー表は、扉の裏面に移動しています。
表に書いている方がパッと見やすそうな感じはしますが…
ただ、ごちゃっとしないシンプルなデザインが好みであれば、メニュー表が隠れている方がおしゃれに見えるかもしれませんね。
ER-D70Aは、とりけしボタンがシルバーに
ER-D70AとER-YD70のとりけしボタンの違いはこの通りです。
少し細かいですが、本体のとりけしボタンのふちの色に違いがありました。
型落ちモデルER-YD70ではオレンジ系の色、新モデルER-D70Aではシルバー系の色になっています。
好みとは思いますが、新モデルER-D70Aのシルバー系の方がオーブン全体の統一感は出そうです。
価格は約2千円の差
ER-D70AとER-YD70の価格の違いを比較しました。
項目 | ER-D70A (最新モデル) |
ER-YD70 (型落ち) |
価格 | ○
約3万3千円~ |
◎
約3万1千円~ |
【参考】 発売日 |
2024年8月1日 | 2023年8月1日 |
※2025年1月30日現在の価格
型落ちモデルER-YD70は、最新モデルと性能の違いが全くありません。
価格は最新より2千円お安いのでお買い得!
デザインがOKな人は、型落ち品の値段が安い今がお買い得のチャンスですよ。
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ER-D70AとER-YD70 共通の特長 東芝石窯ドーム
ER-D70AとER-YD70の主な共通の特長はこの通りです。
お好み温度あたためでアイスが食べごろに
ER-D70AとER-YD70のレンジ調理では、「-10℃~90℃」までおこのみの温度であたためが可能。
あたためは料理を温かくするだけでなく、カチカチのアイスを食べごろにすることもできます。
バターや牛乳など加熱具合が難しい食材のあたためも心配なし!
冷凍野菜専用メニューで煮崩れなし
冷凍野菜は解凍するとぶよぶよになって煮崩れしてしまうときがありますよね。
ER-D70AとER-YD70では、そんな時に便利な冷凍野菜専用のあたためメニューがあります。
簡単においしく解凍ができて、さらにそのままお惣菜調理も可能。
ボウルに具材と調味料を入れるだけ!鍋を使わずに済むのでお手軽に副菜が作れますよ!
パンのあたためで焼き上がりふんわり
あたためすぎてパンがしわしわのカチカチになって食べられなくなった。という経験ありませんか?
ER-D70AとER-YD70は、パンのあたため専用メニューを搭載。

オーブン機能とレンジ機能の組み合わせで、パンがふっくらに!
しわしわにならないよう様子をみながら加熱する必要がなくなるので、よくパンを温めて食べる人はラクになりますよ。
ノンフライ調理でサクサクヘルシーに
ER-D70AとER-YD70のオーブン機能には、健康に配慮したヘルシーなメニューがたくさん!
揚げ物は油なし、パンは通常よりも糖質を抑えた材料で作ることができます。

健康志向の人は、フライパンよりオーブンの方がヘルシーに料理を作れるからおすすめ!
食パンもオーブン機能で両面こんがり焼けます。
トースターの購入も検討中の人は、石窯ドームがあれば家電ひとつで一石二鳥ですよ。
ER-D70AとER-YD70 共通のスペックと機能
ER-D70AとER-YD70の共通のスペックと機能をまとめました。
スペック |
|
項目 | 内容 |
消費電力 | 1430W(レンジ) 1220W (オーブン・グリル) |
ヒーター出力 | オーブン1150W グリル800W |
年間消費電力量 | 73.4kWh/年 |
外形寸法 | 480(幅) 390(奥行) 350(高さ) |
設置寸法 | 背面ピッタリ 左1.5cm以上 右4.5cm以上 上方10cm以上 |
質量 | 約14kg |
総庫内容量 | 26L |
オーブン温度 | 100〜250℃ |
加熱方式 | 石窯ドームオーブン (上下ヒーター式) (上)ガラス管ヒーター 庫内4面遠赤 (底・奥・左右) |
発酵 | 30・35・40・45℃ |
メニュー (グリル) |
ノンフライ調理 石窯グリル |
レンジ出力 | 1000:最大3分(600) 600・500連続 200相当 100相当 |
メニュー (レンジ) |
ごはん おかず お好み温度 のみもの ゆで野菜 コンビニ弁当 解凍(解凍・さしみ) |
スチーム | 角皿スチーム調理 |
総レシピ数 (自動メニュー数) |
112 (85) |
お手入れ | 遠赤・脱臭ブラックコート |
表示 | 液晶表示 |
付属品 | 角皿1枚 取扱説明書 兼 料理集 |
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ER-D70AとER-YD70がおすすめな人 東芝石窯ドーム
ER-D70Aは2024年最新モデル、ER-YD70は2023年型落ちモデルです。
それぞれどんな人におすすめなのかをまとめました。
ER-D70A(最新モデル)がおすすめな人
ER-D70Aは次のような人におすすめです。
ER-D70Aは型落ちモデルと性能は変わりませんが、本体のデザインに統一感が出ておしゃれになりました。
ごちゃっとしない高級感ある見た目が好きな人は、最新モデルER-D70Aがおすすめですよ!
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ER-YD70(型落ちモデル)がおすすめな人
ER-YD70は次のような人におすすめです。
ER-YD70は、最新モデルと比較すると約2千円安いです。
性能は最新モデルとひとつも変わりません。
デザインにこだわらない、機能性重視の人は型落ちER-YD70がオトクです!
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ER-D70AとER-YD70の違いを比較 東芝石窯ドーム まとめ
ER-D70AとER-YD70の違いを比較しました。違いは以下の3個です。
さあ、あなたも東芝オーブンレンジ石窯ドームで、楽に美味しいご飯を作りませんか?
【ER-D70AとER-YD70の違い3つ】
項目 | ![]() ER-D70A (最新モデル) |
![]() ER-YD70 (型落ち) |
メニュー の表示場所 |
庫内裏 | 庫内表 |
とりけし ボタンの色 |
シルバー | オレンジ系 |
価格 | ○
約3万3千円~ |
◎
約3万1千円~ |
【参考】 発売日 |
2024年8月1日 | 2023年8月1日 |
※2025年1月30日現在の価格
【ER-D70Aがおすすめな人】
- 本体の見た目(デザイン)を重視したい人
- 最新モデルを使いたい人
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- 価格重視の人
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